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はじめてのGTD ストレスフリーの整理術 全面改訂版
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はじめてのGTD ストレスフリーの整理術 全面改訂版

デビッド・アレン(著者), 田口元

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はじめてのGTD ストレスフリーの整理術 全面改訂版

1,958

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 二見書房
発売年月日 2015/11/27
JAN 9784576151878

はじめてのGTD ストレスフリーの整理術 全面改訂版

¥1,958

商品レビュー

4.2

50件のお客様レビュー

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2026/08/14

はじめてのGTDというには、少しくどい内容。 だから、少し読むのに時間もかかったし、結局何をしたらいいのかわからないってなった本。 でも、そこで終わらないのが、この本も面白いところ。 少し時間をおいて、また読み返してみた。 次は、隣にタブレットを置いて、、、 実際に考えや...

はじめてのGTDというには、少しくどい内容。 だから、少し読むのに時間もかかったし、結局何をしたらいいのかわからないってなった本。 でも、そこで終わらないのが、この本も面白いところ。 少し時間をおいて、また読み返してみた。 次は、隣にタブレットを置いて、、、 実際に考えや思考をタブレットを記載しながらの読書 すると、読み終わるときに、脳みそが空っぽになったような感覚を味わうことができた。 うわぁ、すごっ これが、まさに私の一言。 確かに、本にも記載してあったが、実践するとなると2〜3にちかかった 連休前に軽く一読して、 連休中に読み直しすることがおすすめ それ以降、週1で週次レビュー実施中 まだ、時間はかかって1回に1時間くらいかかってしまう⏳ でも、頭が軽くなる感覚は、変にクセになる習慣になった。 まぁ、もう一度読み直そうとは、思えないくらい やっぱりくどい一冊 だけど、一度は読んでみてほしいそんな一冊

Posted by ブクログ

2026/01/25

To Do リストで管理すべきは行動そのもの。 GT Dの5つのステップ 1、気になることすべてのことを把握する。 2、それぞれが何を意味するか、どのような対応をすべきかを見極める。 3、2のステップによって明らかになった内容を整理する。 4、行動の選択肢を更新する。 5、何をす...

To Do リストで管理すべきは行動そのもの。 GT Dの5つのステップ 1、気になることすべてのことを把握する。 2、それぞれが何を意味するか、どのような対応をすべきかを見極める。 3、2のステップによって明らかになった内容を整理する。 4、行動の選択肢を更新する。 5、何をすべきかを選択する。 把握するステップ 1.全ての気になることを把握し、頭の外に出す。 2.インボックスの数は必要最小限にする。 インボックスはデジタルやアナログなどツールと理解した。 3.インボックスは定期的に空にする。 見極めるステップ。 それについて行動を起こす必要があるか?というのが次の質問。 1、時点では無価値で、もう必要のないもの。ゴミ。 2、今やる必要はないが、いつか行動が必要かもしれないもの。いつかやる、多分やる。 3、後で必要になるかもしれない情報。資料。 その次に、とるべき行動は何かを考える。 1、今すぐやる。2分以内でできることならば、直ちに実行する。 2、誰かに任せる。2分以上かかる事は自分でやる方が良いかどうかを考える。人に任せるなら回す。 3、後である。日本以上かかり、自分がやるべきことならば、次に取るべき行動をリストに加えて、適切なタイミングで見直す。 成功するには週次レビューが重要。 やらなければならないことを把握し、どうすべきかを見極める。 システム全体を見渡す。 リスト更新する。 すべてのものについて、済んだものは処分し、情報を更新する。 インボックスを見極めて空にすると言う事は、次にとるべき行動や整理につながる。 インボックスの中には、今は何もする必要がないが、後で行動する必要が出てくるかもしれないと言うものもある。それらは保留にしておくと言う選択肢がある。あるいはカレンダーに記入し、再度リマインドすると言うやり方もあるだろう。 やるべきことを、人に任せたら。人に任せたことの記録をしておく。連絡待ちリストがこれに当たる。 整理するカテゴリーは主に以下。 1プロジェクトリスト 2、プロジェクトの参考情報。 3、カレンダーに記入するコードや情報。 4、次にとるべき行動リスト 5、連絡待ちリスト 6、資料 7、いつかやる、多分やるリスト。 とにかく実践してみる。 また週次レビューも肝であることが分かった。

Posted by ブクログ

2025/11/30

生産性に関わる会社の社長によるGTD(Getting Things Done)というタスク管理術を紹介した本。 GTDでは、やるべきこと・やりたいことを「全て」洗い出し、ワークフローに従って整理する。そうすることで、今着手するタスクに集中できるようになる。タスクを全て洗い出し、...

生産性に関わる会社の社長によるGTD(Getting Things Done)というタスク管理術を紹介した本。 GTDでは、やるべきこと・やりたいことを「全て」洗い出し、ワークフローに従って整理する。そうすることで、今着手するタスクに集中できるようになる。タスクを全て洗い出し、今やることをきちんと選ぶことができれば、作業中も「あ、あれもやらなくちゃ」などと気が散らないというわけだ。本書では使われていない気がするが、「フローに入る」ためのタスク管理術だと思った。 GTD自体のアイデアは1980初頭には考えられていたとのこと。この本も2001年に出版されたものの全面改訂版である。また、2025年5月には新装版も出ており、ロングセラー本のようだ。

Posted by ブクログ

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