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ブックオフ公式オンラインストアの2011~2025年のゲームソフト売上データを集計! 機種ごとにランキング形式で200タイトルご紹介します。
ゲーム好きのスタッフが「これはハマった!」30タイトルも要チェックです。※商品番号ごとの集計です。
マリオやカービィ、ドンキーコングといった任天堂おなじみのキャラクターたちを使って、相手をステージからふっとばせ! 遊び方が大幅に広がり、新たなキャラクターやステージも追加されたシリーズ6作目。一人でも大人数でも楽しめます。
シリーズ初となる無人島を舞台に、ユーザーは何もないところから島の開拓を進めていきます。魚釣りや虫捕りをするも良し、島を自分好みにするも良し、住民たちと交流するも良し。シリーズ至上もっとも自由で気ままに無人島ライフを楽しめます。
大人気ゼルダの伝説シリーズがオープンワールドになって登場しました。気温や天気が変わると魔物や動物の行動が変化します。戦い方も自由自在のゼルダです。続編の『ティアーズ オブ ザ キングダム』もあわせてどうぞ。
イカした奴ら集合! 4対4で地面にインクを塗りあい、多く塗ったチームの勝利という単純なルールながら、ドはまりできるゲーム。子供から大人まで楽しめます。一家に一本は持っておきたいソフトです。
鎌倉時代の対馬が舞台。蒙古襲撃の史実をベースに、島を蹂躙する蒙古への逆襲を果たすというストーリー。本作は、2020年に発売されたPS4ソフト『Ghost of Tsushima(ゴースト・オブ・ツシマ)』の本編に、追加DLC要素が加わった大ボリュームのソフトです。
練りこまれたシナリオ、壮大なカットシーン、そして召喚獣同士のバトルなど魅力満載のソフト。また、PS5の性能を最大限に引き出したグラフィックは、圧倒的な映像体験をプレイヤーにもたらしてくれます。ぜひ実機でプレイしてほしい作品です。
2002年の1作目から続く「バトルフィールド」シリーズ初のPS5作品。異常気象により資源が枯渇し、多くの国が崩壊した2042年が舞台。美麗なグラフィックの中、最大128人が参加する超大規模戦闘を楽しめるオンライン特化型ミリタリーFPSです。
『バイオハザード2』から6年後が舞台。アメリカ合衆国のエージェントとなったレオンは誘拐された大統領の娘・アシュリーを救出するため、ヨーロッパ辺境の村へと到着する。2005年に発売された『バイオハザード4』のリメイク作品です。
2017年に発売された本作。ドラクエIV以来7年ぶりに原点回帰し、勇者の生まれ変わりである主人公の冒険を描きます。シナリオはもちろん、美しいグラフィックも楽しめます。
『絆』をテーマとする本作では、シリーズ初のリアルなオープンワールドをクルマに乗って自由に旅をすることができます。また、今までのナンバリングには無かったアクション性の高いバトルが採用されているのも大きな特徴です。
2018年発売の本作では、「スリンガー」や「特殊装具」、地形を活かしたハンティングなど、シリーズの新要素を楽しめます。また、今までは回避アクションをすると運搬物を落としてしまいましたが、なんと、モンハンワールドでは落とさなくなりました。これは画期的です。
とある事情で転校してきた主人公が、同級生らと共に「ペルソナ」と呼ばれる力を操り、不思議な世界を攻略していくアクションRPG。シリーズ特有の少しダークなシナリオと、スタイリッシュなバトルにドはまりする人続出です。
シリーズ初のPS3作品。前半は章立てのストーリーで、ほぼ一本道に物語を進めていくことになります。バトルシステムの他、召喚獣システム、ロール、成長システム「クリスタリウム」など、様々な要素が楽しめます。
医学生のジュードと「精霊の主」と名乗るミラが、仲間とともに旅をしながら、世界に隠された秘密を探るRPG。「テイルズ」シリーズ15周年記念作品で、シリーズ初のダブル主人公。バトルでは2人が協力して戦い、コンボをつなげていく爽快感を味わえます。
FF13は、『XIII』から『XIII-2』、そして『ライトニング リターンズ』へと続く壮大な三部作です。完結編となる本作は、バトルなどそれまでの2作とは全く異なるゲームシステムで、自由度が高いのが魅力です。
『テイルズ オブ エクシリア』のエンディングから1年後の物語が描かれます。青年ルドガーは、テロ事件をきっかけに出会った少女エルとともに兄を探す旅に出る。プレイヤーが選んだ選択肢によって、その後の展開が大きく変わるので、周回プレイが楽しめる作品です。
3世代にわたる広大なストーリーや、敵モンスターが仲間となり、ともに旅へ出られるのが本作の魅力。物語中盤で起こる結婚イベントでは、お金持ちの娘「フローラ」を選ぶか、幼いころに共に冒険した「ビアンカ」を選ぶかで迷ったものです。隠しダンジョン、隠しボスが初登場しました。
後方視点の3Dグラフィックが採用されたシリーズ8作目。邪悪な力で時を止められた王国を救うため、近衛兵である少年が冒険の旅に出ます。本当に冒険しているような感覚と、疾走感を感じられるグラフィックにハマること間違いなしです。
シリーズ初のPS2作品。キャラクターボイスの採用や、ワールドマップ形式ではなく個別マップが用意されるなど、大きなシステム変更が施されました。「世界一ピュアなキス」のキャッチコピーとともにCMで流れた、ユウナとティーダの名シーンでは涙腺崩壊必至。
主人公は田舎町「稲羽市」にある、刑事の叔父の家に身を寄せることに。ところが、引っ越し初日に殺人事件が起きて……。猟奇殺人の謎というミステリー要素、異世界でのバトル、学園生活と楽しめる要素が満載のナンバリング作品です。
どうぶつたちと一緒にのんびりとした暮らしが楽しめる人気シリーズ。3DS用ソフトで発売された第6作目では、プレイヤーが村長になり村づくりをすることに。良質なグラフィックに、可愛い家具デザインと、何年たっても飽きることなくプレイできるのが魅力です。
星形のような不思議な形をした「カロス地方」で、モンスターをゲットしながらポケモンリーグのチャンピオンを目指します。2013年に発売された、「ポケモン」シリーズ完全新作の6作目で、シリーズ初の世界同時発売を実現したタイトルです。
XYの大きな魅力の一つが「メガシンカ」。各ポケモンに対応する道具を持たせていると、バトル中に、進化を超えるさらなる進化を行い、すさまじい力を発揮してくれます。能力が高まるだけでなく、姿かたちがスタイリッシュに変化するのがとにかくかっこいい!
主人公は世界でたった一つだけの島に住む少年。遺跡で見つけた石板をきっかけに、冒険の世界がつぎつぎと広がっていきます。2000年にPS用ソフトとして発売された本作は、シリーズ屈指のボリュームを誇るシナリオが魅力です。一生に一度はプレイしたい名作!
「ドラゴンクエスト」シリーズ第9弾。ワイヤレス通信機能を使用し、マルチプレイにも対応しています。地下ダンジョンを楽しんだり地図やメッセージを友達と交換できたり、さらにキャラクターの顔や髪型をアバターのように変更できたりと、新たな楽しみ方が広がった作品です。
ファミコン用ソフト『スーパーマリオブラザーズ』の横スクロールシステムを踏襲しつつ、3DSの綺麗なグラフィックとシンプルな操作さが面白さをぐっと引き立ててくれます。マリオファンはもちろん、シリーズ未プレイの方やアクションが苦手な方にもオススメのタイトルです。
2005年に発売された「どうぶつの森」シリーズの4作目で、シリーズ初の携帯ゲーム機用タイトルとして発売されました。現実の時間とリンクした村で、どうぶつたちとおしゃべりしたり、部屋を飾ったりと自由な時間を過ごすことができます。
2010年に発売されたシリーズ完全新作の5作目。主人公は、幼なじみのチェレン、ベルとともにポケモン図鑑を完成させるための旅に出ます。本作では、これまで固定されていた画面が、常にカメラワークで動くようになり、立体的なバトルを楽しめるようになりました。
2008年にPS2用ソフトとして発売されたナンバリングタイトルのPSVITA版です。シナリオ・キャラクター・バトル・ゲームシステムなど、多くの新要素が追加されました。新たなエンディングと後日談がプレイできるのが、特に嬉しいところ!
荒れ果ててしまった世界を復活させるブロックメイクRPG。素材を集め、材料を作り、建物を建て、町をつくる。ドラクエならではのストーリーを楽しみつつ、この単純な作業が本当に楽しい。ドラクエ1の音楽が流れるのも嬉しい要素です。
PSPで発売された2タイトルが、1つになってPSVitaで登場しました。ただの推理ゲームとあなどるなかれ。推理、サスペンス、人間ドラマがうまく混ざりあったストーリーは見事。ドラえもんの声優をつとめていた大山のぶ代さんをはじめ、豪華声優陣が出演しているのも魅力です。
刀などの近接武器と銃形態を瞬時に切り替えて、「アラガミ」と戦う「ゴッドイーター」シリーズの2作目『GOD EATER 2』。それに新要素が加わったのが本作です。本編のシナリオに加えて続編ストーリー「レイジバースト編」が楽しめます。
天空シリーズ三部作の完結編。主人公と仲間たちが、2つの世界を冒険しながら、世界を支配しようとする大魔王に挑みます。ドラクエ3の職業選択システムを進化させた「上級職」が追加されました。
時間を移動できる方法を手に入れた主人公クロノたちは、「ラヴォス」という謎の生命体に滅ぼされてしまった未来の世界を変えるため、過去と現在と未来を行き来する冒険の旅に出ます。昔ながらの王道RPGが楽しめる作品です。
これまでのシリーズとは大きく異なり、ストーリーの中で手に入る「魔石」を装備、戦闘をすることで魔法を習得するシステムが画期的でした。また、場面ごとにプレイする主人公が変わり、個々が持つ様々なストーリーが楽しめる、シリーズ屈指の傑作です。
1994年にスーパーファミコン用ソフトで発売された横スクロールアクションゲーム。ローリングやタル投げで敵を倒し、バナナを集め、ステージクリアを目指します。当時プレイした方も多いのでは? とにかく音楽がいいですよね。
2006年にDS用ソフトとして発売されたタイトルのWii版です。新たなアクションアイテムやステージなどが追加されました。また、コインを取り合うモード、ストーリー進行に関係なく遊べるフリーモードがあり、みんなで遊べる要素が増えました。
2006年に発売された体感ゲーム。テニス・ベースボール・ボウリング・ゴルフ・ボクシングの5つのスポーツが遊べます。Wiiリモコンを利用した、簡単な操作で、テニスのサーブや、ゴルフのスウィングができます。運動不足やダイエットにも最適です!
パンチやキックで相手を場外まで吹っ飛ばすという簡単なルールながら、子どもから大人まで楽しめる「スマブラ」シリーズ。その3作目である本作では、初めて任天堂以外のメーカーソフトのキャラクターでプレイできるようになりました。
『時のオカリナ』で大魔王を封印し、数百年経ったハイラル王国が舞台。狼の姿に変えられてしまったリンクは、その能力を駆使しながら、影の世界の姫・ミドナと共に、さらわれた人々を救うため冒険へと旅立ちます。
これ以外にも後発、他機種、続編、リメイクもありますので、ぜひ検索してみてください♪
「異議あり!」でおなじみの法廷アドベンチャー。愛すべき変人たち、濃厚なシナリオ、解決したときの爽快感がたまらない。ミッちゃーーーーん!
乙女ゲーム「アンジェリーク」シリーズ18年ぶりの新作。キャラクターが一新されたのですが、これがもう……全員素敵で選べないっ!
ワンオペでどこまでできるかを追求していた時期があった。が、やはりこれは「お皿どこ!?」「きゅうりこっちに投げて!」など言いながらプレイしたい。
都市伝説や怪異にまつわる事件を調査していくアドベンチャー。とにかくネタバレを見ずにプレイしてほしい。伏線回収がみごと。
大人になると「よーし、今日は寝ないでゲームやるぞ~」と意気込むも大抵寝てしまいます。でも本作は徹夜でプレイできました。それくらい面白いです。
謎解きと後ろから追いかけてくる倒せない敵をどう攻略して脱出するかにハマりました。
三國志の世界を舞台に一騎当千を楽しめるアクションゲーム。今でこそ数多くの「無双」シリーズが出ていますが、個人的にはすべての原点はここだと思える金字塔。
「真・女神転生」シリーズの外伝的作品として発売されましたが、あまりの人気にその後シリーズ化されました。高校生が主人公にも関わらず、まったく爽やかでないストーリーが良いです。
2002年に発売されたアクションRPG。かわいいキャラクターと裏腹に、ダークなシナリオとビジュアルが印象的です。あとケチャップかけすぎ。
RPGにありがちなレベル上げの面倒くささが無かったのが感動。また独特の効果音が印象的で、バットでかき~んと殴ってる感じ、蹴散らかしてる感じが小気味良い。
ミステリー好きの私が当時ドはまりしたサウンドノベルゲーム。全エンディングを制覇した強者がここにいます。
まるで自分が小説の中にいるような感覚に陥り、手がかりを自分で探して犯人を見つけるのが楽しかった。あとミニゲームにめっちゃハマった。