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山に抱かれた家 迷い道 小学館文庫
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山に抱かれた家 迷い道 小学館文庫

はらだみずき(著者)

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山に抱かれた家 迷い道 小学館文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2025/06/06
JAN 9784094074659

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山に抱かれた家 迷い道

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商品レビュー

4

36件のお客様レビュー

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2026/04/10

七転び八起きというか、八転七起というか。  躓いたり挫けたりしながら、それでも自然に立ち向かう文哉くん。 どうなるのだろうなあ。うまく回るといいな。 転んで、いろいろなことを掴んで、立ち上がるところを早く見たい。 「人に騙されても、バカにされても、じぶんのやろうとしていることがう...

七転び八起きというか、八転七起というか。  躓いたり挫けたりしながら、それでも自然に立ち向かう文哉くん。 どうなるのだろうなあ。うまく回るといいな。 転んで、いろいろなことを掴んで、立ち上がるところを早く見たい。 「人に騙されても、バカにされても、じぶんのやろうとしていることがうまくいかなくてもよ。呆れるくらい、まっすぐに生きたんさ」 ーー 生きること、自分のものさしでしか測れないじぶんだけのしあわせ。やっぱりいろいろ考えさせられる。

Posted by ブクログ

2026/04/03

自分の力で生きていく本当の田舎暮らしを始め様々な困難が出てくるが真っ直ぐな性格の主人公が立ち向かう 早く続きが読みたいです

Posted by ブクログ

2026/02/24
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

山暮らしを始めた文哉と凪子。 空き家だった家と土地はやらなければならないことが沢山ある。 凪子は危険の多い山で自由に歩き回ることもできず一人山を去ることに…。 文哉は着々と設備?を整え次々と目標を決めていく。 なんともたくましい。 それを支える周りの人たちが優しい。 そういうふれあいがこのお話しの魅力の一つかも。 凪子はもう戻らないのか…。 とても気になるところだけれどもまた次の巻が出るのを楽しみに待つことにします。 (Word) 世界を変えるのは、そんなにむずかしいことじゃない。だって僕にとっての世界は、自分の世界に過ぎないのだから。自分さえ変われば、たちまちそのせかいも変わる。

Posted by ブクログ

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