1,800円以上の注文で送料無料

1日1話、読めば心が熱くなる365人の仕事の教科書
  • 中古
  • 書籍
  • 書籍

1日1話、読めば心が熱くなる365人の仕事の教科書

藤尾秀昭(監修)

追加する に追加する

1日1話、読めば心が熱くなる365人の仕事の教科書

定価 ¥2,585

770 定価より1,815円(70%)おトク

獲得ポイント7P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 致知出版社
発売年月日 2020/11/30
JAN 9784800912473

1日1話、読めば心が熱くなる365人の仕事の教科書

¥770

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

4

69件のお客様レビュー

レビューを投稿

2024/06/12
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

月刊誌『致知』に掲載された著名人インタビューなどを 抜き出し、1日づつ読めるようにまとめたもの。 365人それぞれの仕事に対する考え方や哲学が 凝縮された1ページは読み応えがあります。 本文より~ ・正しかった決断は、すべてマイナスの決断、捨てる決断です。(中略) 成功している時は、捨てられないからどんどん保守的になって、 それでダメになっていくのです。逆に、失敗は成功のもとになる。もう 失うものは何もない。だから新しいことを始めようという気持ちになって、 場合によっては成功する。 ・「きょうはあいにくの雨で桜を見ることができない」これは一般人の感覚ですが、 俳人たちは「これで雨の桜の句が詠める」と考えます。雲に隠れて仲秋の名月が見えな時には 「無月を楽しむ」、雨が降ったら「雨月を楽しむ」と捉えます。 ・「あの人だからできる」という考え方をやめたのである。「あの人だからできる」と 定義すると、学びがそこで止まってしまうからだ。(中略) 何か問題があって、ずっと解決しない時には必ず一つの共通した症状がある。それは ”人のせいにする”ということだ。「あそこの会社は力があるから」「うちには人材がいないから」 といったように「〇〇のせいだ」という言葉が必ずどこかに出ている。 ~ここまで 同じ目的地を目指しても 色々なルートから アプローチできるように、 読む人それぞれで 共感する人物や 響く文章が違ってくるように思えました。 その時々で必要な学びに出会える一冊です。

Posted by ブクログ

2024/06/01

致知出版からだった。 1日1話というのが読みやすくて良い。 何か成し遂げた人は皆頑張る時間がある。 覚悟が大切。

Posted by ブクログ

2024/01/09

おまえは学校に行っていない。ハンディキャップがある。でも、ハンディキャップは意外といい。頑張るから。 人生でただひとつ、自分の責任において変えられるのは自分しかない。 やめるのは簡単なんですね。十年やるのは本当にきついんだけれども、それをやりきった後に違う景色の中に自分がいる...

おまえは学校に行っていない。ハンディキャップがある。でも、ハンディキャップは意外といい。頑張るから。 人生でただひとつ、自分の責任において変えられるのは自分しかない。 やめるのは簡単なんですね。十年やるのは本当にきついんだけれども、それをやりきった後に違う景色の中に自分がいるんじゃないかと思うんです。

Posted by ブクログ

関連商品

最近チェックした商品