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コケの自然誌
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コケの自然誌

ロビン・ウォールキマラー【著】, 三木直子【訳】

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コケの自然誌

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 築地書館
発売年月日 2012/11/01
JAN 9784806714491

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商品レビュー

4.4

9件のお客様レビュー

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2023/10/24

読書中。 始まりからまもないところの、境界層の話がとにかく面白い。答え合わせをしているかの様で、これまでの伏線ごっそりと回収。なぜ苔は小さいのか、なぜテラリウムの様な密閉環境だと徒長するのか、なぜ蒴は上にぴょんと伸びるのか。それらがアカデミックに説明されている。

Posted by ブクログ

2018/10/09

前半は、正直言って頭に入らない感じだったのだけれど、読み進むうちにひきこまれていきました。ナチュラリストな内容でもあり、味わいのある文でもあり。

Posted by ブクログ

2018/04/18

植物はもともと好きで、コケもかなり気になっているのだが、本書でさらにコケが愛らしく思えてしまった。 ついつい都会の足下にはえるコケをみつけて、一人悦に浸ってしまう。 以前読んだ「ミクロの森」よりも親しみが湧くのは、著者の繊細な感覚が訳と通して伝わってくるからだろうか。

Posted by ブクログ

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