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ビジョナリーカンパニー(2) 飛躍の法則
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ビジョナリーカンパニー(2) 飛躍の法則

ジム・コリンズ(著者), 山岡洋一(訳者)

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ビジョナリーカンパニー(2) 飛躍の法則

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商品詳細

内容紹介 内容:飛躍の法則
販売会社/発売会社 日経BP社
発売年月日 2001/12/19
JAN 9784822242633

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ビジョナリーカンパニー(2)

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商品レビュー

4.3

302件のお客様レビュー

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2026/04/29

原題 Good to Great をだいぶ前に読み、goodとgreatの違いが全く分らず最初の2章くらいで挫折していた。 日本語で読みとてもよく理解できた。 アメリカ企業11社がgreatに飛躍できた会社として選別されていて、これらの会社がなぜ飛躍できたのかを、同じ業界で同じ...

原題 Good to Great をだいぶ前に読み、goodとgreatの違いが全く分らず最初の2章くらいで挫折していた。 日本語で読みとてもよく理解できた。 アメリカ企業11社がgreatに飛躍できた会社として選別されていて、これらの会社がなぜ飛躍できたのかを、同じ業界で同じ規模だが、greatに飛躍できなかった会社と比較しながら非常にわかりやすく説明している。 1990年代後半時点の分析なので、現在とはかなり状況が異なっているが、書かれている内容は今でも十分通用すると思う。 読みながら線を引きたいと思わされた個所がたくさんあったので、再読し、理解を深めたい。

Posted by ブクログ

2026/04/18

個人的には、ビジョナリーカンパニー1より、タメになる本思う。 なぜなら、偉大な企業になる秘訣が乗ってるから。 1は、偉大な企業であり続けるためのことが書かれている。 2の内容の方がみんな知りたいんじゃないかな?

Posted by ブクログ

2026/02/20

ビジョナリー・カンパニー 2 - 飛躍の法則 著:ジム・コリンズ  翻訳: 山岡 洋一 この本はオールド・エコノミーを論じたものではない。ニュー・エコノミーを論じたものでもない。テーマはただひとつ、良好から偉大への飛躍をもたらす法則、しかも時代を超えた法則である。良い組織を、...

ビジョナリー・カンパニー 2 - 飛躍の法則 著:ジム・コリンズ  翻訳: 山岡 洋一 この本はオールド・エコノミーを論じたものではない。ニュー・エコノミーを論じたものでもない。テーマはただひとつ、良好から偉大への飛躍をもたらす法則、しかも時代を超えた法則である。良い組織を、偉大な実績を持続できる組織に変える法則である。 本書は、1994年に出版され経営書としてベストセラーになった「ビジョナリー・カンパニー」の著者が、6年の歳月をかけて「良い企業」と「偉大な企業」の違いを調べ上げ、そこから得られた知見を偉大な企業の法則としてまとめたものである。構成は以下の9章から成る。 ①時代を超えた成功の法則 良好は偉大の敵 ②野心は会社のために 第五水準のリーダーシップ ③だれをバスに乗せるか 最初に人を選び、その後に目標を選ぶ ④最後にはかならず勝つ 厳しい現実を直視する ⑤単純明快な戦略 針鼠の概念 ⑥人ではなく、システムを管理する 規律の文化 ⑦新技術にふりまわされない 促進剤としての技術 ⑧劇的な転換はゆっくり進む 弾み車と悪循環 ⑨ビジョナリー・カンパニーへの道  尊敬する上司に薦められ手に取った。 言わずと知れた経営書のベストセラー、今だからこそ改めて心に染み入るフレーズが満載の一冊であった。 体系的な構成は不思議なもので、読みながら直前に浮かんだ仮説を検証する具材を的確に提供してくれるような、学びながら読むが実践できた。 良い企業ではなく、偉大な企業、言葉遊びでないが、大きく変わるこの比較、残酷な程に基本に忠実でこつこつとした積み上げが必要と謳われている点は、時代が変わっても本質的なところでは、永続的に役立つ概念である。 全てを模倣するのは難しいものの、エッセンスを理解し、考え方と行動を意識して取り入れるだけでも、大局観のある経営に触れる事はできる。読み応えはあるものの、それ以上の跳ね返りをいただける作品であった。

Posted by ブクログ

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