- 新品
- 書籍
- 文庫
- 1225-03-01
同志少女よ、敵を撃て ハヤカワ文庫JA
1,375円
獲得ポイント12P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 早川書房 |
| 発売年月日 | 2024/12/11 |
| JAN | 9784150315856 |
- 書籍
- 文庫
同志少女よ、敵を撃て
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
同志少女よ、敵を撃て
¥1,375
在庫なし
商品レビュー
4.4
691件のお客様レビュー
登場人物の個性があるために横文字でもスッとインプットできた。 テンポがよく展開の仕方もわかりやすく面白かった。 最後まで読んで良かったなと思える作品。 原作に忠実な映画にして欲しいという期待を込めて満点つけました。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
長い物語だったが、素晴らしかった。 イリーナは結局セラフィマのためを思ってなんやろなーと途中から思っていたが、そこにある理由やイリーナの心情に触れた時、感動を覚えた。 学校の登場人物皆が魅力的だったが、戦争であるが故に次々と亡くなっていくのは戦争の悲惨さを思い知らされた。 特にオリガの最期はなんとも言えない気分になった。 エピローグまで含めて最終的にはハッピーエンドだったのかな。 イリーナの信念を貫く姿に痺れた。
Posted by 
評価:3.6 かなり用語が難しくて読むのに時間がかかった。全然感情移入できないなと思ってたら、市街地線ではめっちゃ泣けて、不思議な本だった
Posted by 
