1,800円以上の注文で送料無料
同志少女よ、敵を撃て ハヤカワ文庫JA
  • 新品
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-03-01

同志少女よ、敵を撃て ハヤカワ文庫JA

逢坂冬馬(著者)

追加する に追加する

同志少女よ、敵を撃て ハヤカワ文庫JA

1,375

獲得ポイント12P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 早川書房
発売年月日 2024/12/11
JAN 9784150315856

同志少女よ、敵を撃て

¥1,375

商品レビュー

4.4

615件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/03/24

長いこと積読だったけど、連休をきっかけに読んだ。面白かった、と言う表現は適切ではない気がする。でも、ページをめくる手が止まらなかった。 誰が敵で誰が味方かとか、何が正義で何が悪なのかとか、立場や見方で簡単にひっくり返るものだし、戦争は恐ろしくて、人は愚かな生き物だなぁと思った。...

長いこと積読だったけど、連休をきっかけに読んだ。面白かった、と言う表現は適切ではない気がする。でも、ページをめくる手が止まらなかった。 誰が敵で誰が味方かとか、何が正義で何が悪なのかとか、立場や見方で簡単にひっくり返るものだし、戦争は恐ろしくて、人は愚かな生き物だなぁと思った。。 世界中が鬱々としている最近だけど、子供は子供でいてほしいし、夢を持てる人が1人でも多くいてほしいし、世界中の人と友達になれる世の中であってほしい。何気なくていいから、笑って過ごせる毎日がいい。そんなことを思いました。

Posted by ブクログ

2026/03/22

戦争小説と思って敬遠してたが読みやすいし、いいねえ!!と言いたくなるドラマチック展開満載でエンタメとして最高だった。最後だけそうなるの?という終わり方だったがまあいいか!と思えるくらいにはこの世界に魅力された。

Posted by ブクログ

2026/03/21

ボリュームたっぷりだけど読むの止まらなくなる 狙撃兵のひとりひとりがちがう信念と強さをもっていて、稚拙な表現だけど、格好いいなと思った

Posted by ブクログ