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同志少女よ、敵を撃て ハヤカワ文庫JA
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同志少女よ、敵を撃て ハヤカワ文庫JA

逢坂冬馬(著者)

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同志少女よ、敵を撃て ハヤカワ文庫JA

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 早川書房
発売年月日 2024/12/11
JAN 9784150315856

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商品レビュー

4.4

691件のお客様レビュー

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2026/06/03

登場人物の個性があるために横文字でもスッとインプットできた。 テンポがよく展開の仕方もわかりやすく面白かった。 最後まで読んで良かったなと思える作品。 原作に忠実な映画にして欲しいという期待を込めて満点つけました。

Posted by ブクログ

2026/06/02
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

長い物語だったが、素晴らしかった。 イリーナは結局セラフィマのためを思ってなんやろなーと途中から思っていたが、そこにある理由やイリーナの心情に触れた時、感動を覚えた。 学校の登場人物皆が魅力的だったが、戦争であるが故に次々と亡くなっていくのは戦争の悲惨さを思い知らされた。 特にオリガの最期はなんとも言えない気分になった。 エピローグまで含めて最終的にはハッピーエンドだったのかな。 イリーナの信念を貫く姿に痺れた。

Posted by ブクログ

2026/06/02

評価:3.6 かなり用語が難しくて読むのに時間がかかった。全然感情移入できないなと思ってたら、市街地線ではめっちゃ泣けて、不思議な本だった

Posted by ブクログ

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