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同志少女よ、敵を撃て ハヤカワ文庫JA
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同志少女よ、敵を撃て ハヤカワ文庫JA

逢坂冬馬(著者)

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同志少女よ、敵を撃て ハヤカワ文庫JA

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 早川書房
発売年月日 2024/12/11
JAN 9784150315856

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同志少女よ、敵を撃て

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商品レビュー

4.4

626件のお客様レビュー

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2026/04/08

たくさん戦争映画を見て、そのたびに調べて学んできたけど、この本を知るまで大戦時に女性兵士がいたなんて知らなかった。読んだ後、題名が強い意味を持った。敵とは何か、と考えさせられた。固い信念を持ち、戦う目的を抱いている人はきっと迷いがないのだろうと思った。守りたいものの存在が人を強く...

たくさん戦争映画を見て、そのたびに調べて学んできたけど、この本を知るまで大戦時に女性兵士がいたなんて知らなかった。読んだ後、題名が強い意味を持った。敵とは何か、と考えさせられた。固い信念を持ち、戦う目的を抱いている人はきっと迷いがないのだろうと思った。守りたいものの存在が人を強くさせるんだろうな。

Posted by ブクログ

2026/04/07

戦争の話、読むのはちょっと重いかなぁと思っていたけど、戦時中の生きる意味について考えさせられる作品でした。 主人公のセラフィマか狙撃兵として成長していく中で、何のために生きるのか、戦後に得たものは何か、考えるとひと言では言えないけど、やはり人は仲間がいるから生きて行けるんだなぁと...

戦争の話、読むのはちょっと重いかなぁと思っていたけど、戦時中の生きる意味について考えさせられる作品でした。 主人公のセラフィマか狙撃兵として成長していく中で、何のために生きるのか、戦後に得たものは何か、考えるとひと言では言えないけど、やはり人は仲間がいるから生きて行けるんだなぁと思った。

Posted by ブクログ

2026/04/04
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

もっと硬派なストーリーを想像していたけど、意外とライトで、良く言えば読みやすかった。最後に幼馴染を射殺して、百合展開に発展するのは予想外で面白かった。

Posted by ブクログ

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