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同志少女よ、敵を撃て ハヤカワ文庫JA
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同志少女よ、敵を撃て ハヤカワ文庫JA

逢坂冬馬(著者)

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同志少女よ、敵を撃て ハヤカワ文庫JA

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 早川書房
発売年月日 2024/12/11
JAN 9784150315856

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同志少女よ、敵を撃て

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商品レビュー

4.4

601件のお客様レビュー

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2026/03/04

途中難しかったところもあった 戦争によってここまで気持ちが追い詰められてしまう女性狙撃手たち、下品な男兵達 強い女性を描いていた

Posted by ブクログ

2026/03/04
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

どうして敵を撃つのか。セラフィマの中の信念が揺らいだ時、支えになってくれたのがイリーナの存在だった。ドイツ兵に村人を虐殺され虚脱しているセラフィマに対して、村を焼き払い生きるか死ぬか選べと言うイリーナは、余りにも残酷だと思ったけれど、そうすることでイリーナは生きる糧を与え、戦争で一人残された女性達を救っていた。

Posted by ブクログ

2026/03/03

カタカナも多いし戦争がテーマでむずかしかったのに、誰もそんなこと言ってないからびっくりしました。最後は感動した

Posted by ブクログ