商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 東洋経済新報社 |
| 発売年月日 | 2023/05/24 |
| JAN | 9784492224106 |
- 書籍
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親といるとなぜか苦しい
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親といるとなぜか苦しい
¥1,650
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商品レビュー
4
64件のお客様レビュー
毒親とはせず精神的に未熟な人たちとするマイルドな書き方が自分に合ってた。結局のところ親に期待しないようにということなんだけど、どのように期待しないようにすれば良いのかまで書かれていて受け入れやすかった。
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どうして自分が幼い頃から早く自立したいと考えていたのか、などがよくわかった。 途中途中ボロ泣きしながら読み進めることになったけど、今読んで良かった。 「ヒーリングファンタジー」「役割としての自己」を書き出すワークはためになった。
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結婚を機に実家を出たけれど、自分の行動範囲、思考は親に影響されてたんだと気づかされた。 縛られるのが嫌だからスケジュールを入れない、その日やることを思いつきで行動する、などは親の癖だった。 両親は外在化タイプそのもので、その日がただ過ぎることを待ってる感覚。この状況から幸せに...
結婚を機に実家を出たけれど、自分の行動範囲、思考は親に影響されてたんだと気づかされた。 縛られるのが嫌だからスケジュールを入れない、その日やることを思いつきで行動する、などは親の癖だった。 両親は外在化タイプそのもので、その日がただ過ぎることを待ってる感覚。この状況から幸せになろうと行動しない。 家を離れて自分で何もかもやらないといけない状況になったとき、自分で行動すればいくらでも幸せは掴めると気付いた。
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