商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 東洋経済新報社 |
| 発売年月日 | 2023/05/24 |
| JAN | 9784492224106 |
- 書籍
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親といるとなぜか苦しい
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親といるとなぜか苦しい
¥1,650
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商品レビュー
4
70件のお客様レビュー
・話が感情でねじ変わり収拾がつかなくなる ・客観的な話が通じず主観で押してくる ・自分の過ちを小さくしようとしたがる ・呆れるほどささいなことで感情的に攻撃してくる ・こちらの境界線を平気で越えようとしてくる ・どうにかして家族の枠内に引き戻そうとしてくる ・過去の自分の行動の結...
・話が感情でねじ変わり収拾がつかなくなる ・客観的な話が通じず主観で押してくる ・自分の過ちを小さくしようとしたがる ・呆れるほどささいなことで感情的に攻撃してくる ・こちらの境界線を平気で越えようとしてくる ・どうにかして家族の枠内に引き戻そうとしてくる ・過去の自分の行動の結果今の状況になっていることを理解していない ・自分が幼い頃から心を開いて話せる相手ではなかった ↑親が子にしているこれらの行動は、全て「親が精神的に未熟だから」という言葉で集約できると思い、非常に腑に落ちた。 未熟な親は変わらないので、距離を置けばいい。遠くに引っ越すなどし、物理的に離れるのが有効。あとは、自分が成熟した大人として、幸せになる道を歩んでいけばいい。 家族以外の善き人間関係も、その途上で築いていける。きっと。
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私にとって学びが多い本だった。 ・意思決定の基準が自分じゃない(他人の期待など)ことに気づいた人 ・なぜかモラハラ気味の人に惹かれてしまう人 ・子育てしてる人 ・子育てが終わった人 はぜひ読んでみて欲しい。 親子というのはものすごく不公平な関係性で、 親がどんなに子供を嫌っても...
私にとって学びが多い本だった。 ・意思決定の基準が自分じゃない(他人の期待など)ことに気づいた人 ・なぜかモラハラ気味の人に惹かれてしまう人 ・子育てしてる人 ・子育てが終わった人 はぜひ読んでみて欲しい。 親子というのはものすごく不公平な関係性で、 親がどんなに子供を嫌っても、嫌うまでなくとも鬱陶しく思っても、子供から親への愛情はかなり強いものであるということが良くわかった。 「親が子を思う気持ち〜」などとよく言われるが、それは言語化できる側が発信出来るから広く認知されている事であって、子供から親に対する愛情の方が遥かに強く、裏切られないものであると感じた。 子が生まれたのはどこまで行ったってエゴであり、子供が親の期待に応える事は不要である。 親は全知全能ではない事を認めて自立すること。 自分の人生を生きるのはあくまでも自分であるから親に言われたから、親のせいだとして責任転嫁をやめる事。
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機能不全の毒親で育ち正直5章まで読むのは本当に辛く、休み休み読みました。有名になった「毒親」の本より当事者としてはキツイ本でしたが、かなり自分のためになりました。
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