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絶滅できない動物たち 自然と科学の間で繰り広げられる大いなるジレンマ
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絶滅できない動物たち 自然と科学の間で繰り広げられる大いなるジレンマ

M・R・オコナー(著者), 大下英津子(訳者)

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絶滅できない動物たち 自然と科学の間で繰り広げられる大いなるジレンマ

2,420

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ダイヤモンド社
発売年月日 2018/09/27
JAN 9784478067314

絶滅できない動物たち

¥2,420

商品レビュー

3.9

23件のお客様レビュー

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2025/12/17

自然から隔離されて絶滅しないように保護される動物や、すでに絶滅した動物を蘇らせようとする活動など、動物の絶滅と人間の関わりについての話 元の生息地がダム開発でなくなり研究室でしか生きれないカエルの話など、絶滅しそうな動物や数が減って遺伝的な多様性がなくなりつつある動物の話は面白...

自然から隔離されて絶滅しないように保護される動物や、すでに絶滅した動物を蘇らせようとする活動など、動物の絶滅と人間の関わりについての話 元の生息地がダム開発でなくなり研究室でしか生きれないカエルの話など、絶滅しそうな動物や数が減って遺伝的な多様性がなくなりつつある動物の話は面白かった。後半の絶滅済みの動物を蘇らせようとする話は、人間のエゴの怖さが強かった

Posted by ブクログ

2025/01/29

https://paz-library.opac.jp/opac/Holding_list?rgtn=00058837

Posted by ブクログ

2024/09/27

全ては『ヒト』という種のエゴであると。 地球からしたら、我々は癌細胞と同じで蝕み全てを破壊し尽くしていく。 絶滅した種を復活させるなど、神にでもなるつもりなのか。

Posted by ブクログ