商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 紀伊國屋書店 |
| 発売年月日 | 2018/02/01 |
| JAN | 9784314011532 |
- 書籍
- 書籍
利己的な遺伝子 40周年記念版
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
利己的な遺伝子 40周年記念版
¥2,970
在庫あり
商品レビュー
4.3
69件のお客様レビュー
個体の生存戦略は集団の発展に利するのか、どのようにして遺伝子の入れ物に過ぎない生物の進化が行われてきたか まとまった時間がある時に読み直したい
Posted by 
作者が本のタイトルに憂いてて面白い ・チョウの擬態の話も面白い。 その擬態が天突然変異で継がれていることも 大三章 不滅のコイルに出てくるので、興味湧いた方は読み進めてみて ・生き残るには? 「生き残って子孫を残す能力」があるかないか 利己主義は善 利他主義は悪 いじめは...
作者が本のタイトルに憂いてて面白い ・チョウの擬態の話も面白い。 その擬態が天突然変異で継がれていることも 大三章 不滅のコイルに出てくるので、興味湧いた方は読み進めてみて ・生き残るには? 「生き残って子孫を残す能力」があるかないか 利己主義は善 利他主義は悪 いじめは何を意味しているのか?
Posted by 
素人の私がこんな分厚い専門書読めるかなと心配しながら読み始めた。 翻訳本の読みにくさはあるが、内容としては面白いし、私でも読み進められる。でも、正直しんどかった。 何もない所から生命が誕生し、進化していった事って、生きていてなんか気になると思っていたので、読めて嬉しい。 また、浮...
素人の私がこんな分厚い専門書読めるかなと心配しながら読み始めた。 翻訳本の読みにくさはあるが、内容としては面白いし、私でも読み進められる。でも、正直しんどかった。 何もない所から生命が誕生し、進化していった事って、生きていてなんか気になると思っていたので、読めて嬉しい。 また、浮気型の雄と尻軽の雌は現代としては、批判されがちではあるが、遺伝子的に繁殖としてみると必ずしも批判されるわけではなく、むしろありなんだと思うと面白く感じられた。 途中からは少しだれてしまうところもあったが、読み切ることは出来た。
Posted by 
