商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ダイヤモンド社 |
| 発売年月日 | 2016/11/26 |
| JAN | 9784478101551 |
- 書籍
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商品レビュー
4.2
268件のお客様レビュー
10年も前に書かれた本とは思えない。著者がはっきりと主張する方のため、意見がやや極端に感じられる部分もあった。一方で、普段の生活の中で漠然と感じていたことをストレートな切り口で説明してくれて、学びになる部分も多々あった。高生産性社会に生きる中で、自分自身も仕事やプライベートで、時...
10年も前に書かれた本とは思えない。著者がはっきりと主張する方のため、意見がやや極端に感じられる部分もあった。一方で、普段の生活の中で漠然と感じていたことをストレートな切り口で説明してくれて、学びになる部分も多々あった。高生産性社会に生きる中で、自分自身も仕事やプライベートで、時間の有限性と生産性を意識する考え方を取り入れてみようと思った。読んで満足ではなく、実際に行動に移すのが大事だと思うので、まずは時間の家計簿をつけて、自分の時間の無駄遣いの把握からやってみようと思う。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
生産性という考え自体は良いと思うし内容は概ね的をえていると思うが、「この会社はこの考えでこうしているのでは」「この考えの人が増えているのではないでしょうか」が、根拠がないような感じがして、本当か?と思ってしまった。 ベーシックインカムのくだりは同意しかねる。 働かないほうがいい人がいるのは冷酷ながら事実かもしれないが、判断軸が職種ではなく職種や思想単位であり、ただの好き嫌いではないか。「高生産性」志向派とは、誰が定義づける?
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生産性にあまり良いイメージがありませんでしたが、その分読んで良かったです。考え方がかわるきっかけをもらえました。生産性をあげることで、自分のずっとやりたかったことができる生活に。そのために工夫もすること。自身への課題も与えてくれる良い内容でした!
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