商品詳細
| 内容紹介 | //付属品~出版初期:特典CD-ROM1枚付 出版後期:特典CD-ROMは付属しません |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | フランクリン・コヴィー・ジャパン |
| 発売年月日 | 2013/08/31 |
| JAN | 9784863940246 |
- 書籍
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完訳 7つの習慣
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完訳 7つの習慣
¥2,420
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商品レビュー
4.5
261件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
この本を通じて、自分自身と対話を重ね、真剣に向き合うことができたと思う。自分とはどのような人格で、これからどのような人格を形成していきたいのか。また自身の身の回りの友人や恋人、家族とどのような関係性をこれから作っていきたいのかを考える良い機会になった。特に気に入ったのが「自身の無知を認め、相手の考えを自分の身になって考えてみること。」、「自分の感情や選択した結果は自分自身の選択により生み出されたもの。」という考え方である。今まで自分自身にはそのような感覚があまり無かったため、非常に深い学びへと繋がった。これからの人生、また先が見えなくなった時には、この本に戻ってきて、更なる学びへと繋げていこうと思う。
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1.主体的である。 反応的な言葉: 「〜せざるを得ない」「どうしようもない」「彼が悪い」など(状況の被害者になっている)。 主体的な言葉: 「〜しよう」「私はこう選ぶ」「別の方法を考えよう」など(自分の選択に責任を持っている)。 自らの選択に責任をもち、 判断をする習慣をつく...
1.主体的である。 反応的な言葉: 「〜せざるを得ない」「どうしようもない」「彼が悪い」など(状況の被害者になっている)。 主体的な言葉: 「〜しよう」「私はこう選ぶ」「別の方法を考えよう」など(自分の選択に責任を持っている)。 自らの選択に責任をもち、 判断をする習慣をつくる。 2.終わりを思い描くことから始める 自分自身の人生の目的とありたい姿を明確にすることでその実現へのコミットメントを高め、 行動できるようになる! 日々の目標やお客様との関わり含めて、 着地(終わり)を明確にして 行動をしていくのが大切。 3.最優先事項を優先する 第1〜第4領域(緊急度✖️重要度)で分ける。 第2領域の緊急度は低い、重要度が高いものにどれだけ時間を創出できるか。 仕事でもプライベートでも 成長の為には必須の問題認識。 仕事だと、リストアップとかリスト整理。 戦略資料作成。 プライベートだと、健康管理とか。 4.Win-Winを考える 短期ではなく、 中長期で関わりつづけるためにも お互いにプラスになる価値観を。 Lose Winの時もあったが、 LOVを最大化できる状態を。 5.まず理解に徹し、そして理解される 自分達からの自己紹介での開示だけではなく、 お客様の理解を高める。 会話をしている人のコンフォートゾーンを 高めていけるように聞くを徹底していく。 聞いた上で、適した提案を提供する。 6.シナジーをつくりだす 1➕1は2ではなく、100に。 自分一人では作れない集合体をつくっていく。 足し算では足りない。 7.刃を研ぐ 習慣を自分のものにできるように 週で振り返る。意識改革をしていく。 研いでいき習慣化までできれば 自分自身のスキルとなる。 意識をしないでできる、 習慣化になるまでは相当な時間とマインドセットが必要。モチベーションに頼らずにできる事。 7つの習慣を35歳までには自分のものにしていく。
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1主体的である 2終わりを思い描く 3最優先事項を優先する 4win win or no deal 5理解に徹し理解される 6シナジーを作り出す 7刃を研ぎ澄ます
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