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ふつつかな悪女ではございますが(11) 雛宮蝶鼠とりかえ伝 一迅社ノベルス
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 一迅社 |
| 発売年月日 | 2025/09/30 |
| JAN | 9784758097581 |
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ふつつかな悪女ではございますが(11)
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商品レビュー
4.4
5件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
今回も波乱だらけでした…。 玲琳が麻薬の離脱症状から立ち直るところから始まるんだけど、慧月の支えと玲琳の強さにまず胸がじんわり。 そして三人で妓楼へ潜入! 闇と香の中で進む展開にドキドキが止まりません。 清佳と幼馴染の琴瑶(きんよう)の再会は、もう涙なしでは読めない…。 守るための嘘と、犠牲の上に成り立った「雛女」という運命。 それでも清佳が友を救おうと立ち上がる姿には、強い勇気を感じました。 そして終盤――炎に包まれる妓楼、雷鳴、別れの瞬間。 慧月と玲琳の絆、そして彼女たちの「選択」に胸がいっぱいになります。 でもね、作者さんの「絶対幸せにするからな!」の言葉を信じたい。 信じて、次巻を待つしかない…!
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衝撃を受けて絶望してからの立ち上がりが素晴らしかったなと思います…あと殿下格好よすぎてびっくりしてしまった、絶対絶対見えないとこで何かしてるなとは思いましたけれどもね!?
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