1,800円以上の注文で送料無料
ふつつかな悪女ではございますが(11) 雛宮蝶鼠とりかえ伝 一迅社ノベルス
  • 新品
  • 書籍
  • 書籍
  • 1221-10-05

ふつつかな悪女ではございますが(11) 雛宮蝶鼠とりかえ伝 一迅社ノベルス

中村颯希(著者), ゆき哉(イラスト)

追加する に追加する

ふつつかな悪女ではございますが(11) 雛宮蝶鼠とりかえ伝 一迅社ノベルス

1,540

獲得ポイント14P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 一迅社
発売年月日 2025/09/30
JAN 9784758097581

ふつつかな悪女ではございますが(11)

¥1,540

商品レビュー

4.3

6件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/02/13

金領麻薬編は予定通り大団円。清佳の大切な姉弟子は残念だったけどこれで良かったと納得。 あちこちで始まる恋模様も楽しみだ。しかし、一番気になるのは玲琳の病気の正体。慧月の頑張りに期待したい。

Posted by ブクログ

2025/11/29
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

新刊が出ると読んでしまう 途中で涙目になりつつも読後は痛快 ただ、ザインは琴瑤の瘡毒が移らなかったのか気になる

Posted by ブクログ

2025/11/12
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

今回も波乱だらけでした…。 玲琳が麻薬の離脱症状から立ち直るところから始まるんだけど、慧月の支えと玲琳の強さにまず胸がじんわり。 そして三人で妓楼へ潜入! 闇と香の中で進む展開にドキドキが止まりません。 清佳と幼馴染の琴瑶(きんよう)の再会は、もう涙なしでは読めない…。 守るための嘘と、犠牲の上に成り立った「雛女」という運命。 それでも清佳が友を救おうと立ち上がる姿には、強い勇気を感じました。 そして終盤――炎に包まれる妓楼、雷鳴、別れの瞬間。 慧月と玲琳の絆、そして彼女たちの「選択」に胸がいっぱいになります。 でもね、作者さんの「絶対幸せにするからな!」の言葉を信じたい。 信じて、次巻を待つしかない…!

Posted by ブクログ

関連ワードから探す