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定年後の日本人は世界一の楽園を生きる Hanada新書010
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定年後の日本人は世界一の楽園を生きる Hanada新書010

佐藤優(著者)

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定年後の日本人は世界一の楽園を生きる Hanada新書010

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 飛鳥新社
発売年月日 2025/09/19
JAN 9784868011071

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定年後の日本人は世界一の楽園を生きる

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商品レビュー

3.4

50件のお客様レビュー

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2026/03/31

定年退職ではないが40代半ばで退職したため、自身の境遇と重ねて参考になりそうだと思いAmazon Audibleで視聴。日本社会には各種公共サービス、インフラ、社会福祉制度が整っているため、「この世の楽園」を生きる事が出来るという主張は、それなりに説得力を感じた。 お金がある人...

定年退職ではないが40代半ばで退職したため、自身の境遇と重ねて参考になりそうだと思いAmazon Audibleで視聴。日本社会には各種公共サービス、インフラ、社会福祉制度が整っているため、「この世の楽園」を生きる事が出来るという主張は、それなりに説得力を感じた。 お金がある人だけの話でしょ?という声も聞こえて来そうだが、ネットを検索してみると60代の貯蓄額の平均値は2,200万円、中央値は1,100万円との事。なので、一時期世間を騒がせた様に「老後に2,000万円」必要だとしても、半分の人はそのうちの半分程度を定年後の仕事で稼げば足りるという事になる。 この不足額の根拠は、公的年金受給額と支出額を比べて毎月約5万円が不足するので、これが定年退職後20-30年続くと合計額として1,200-1,800万円必要、みたいな計算だったと思う。定年退職後も10年間位は毎月5万円を目標にアルバイト的に仕事をしながら老後を過ごす、というのは現実的な選択肢である様に思える。佐藤氏は実際にシルバー人材センターへの登録等も含めて、具体的なお金の稼ぎ方のアイデアも提示していて、それも良いなと思った。

Posted by ブクログ

2026/03/24

私も定年を迎えて、今後の「生き方」をどうすべきかで、の本を読んでみました。 読みやすくとても良い本でした。 あとがきに書かれた、「先人が残した珠玉の金言」がホントに良かった。 自分の生き方は自分で決める。 他人と比較するのは致命的。 定年を迎えた人だけでなく、より幅広い...

私も定年を迎えて、今後の「生き方」をどうすべきかで、の本を読んでみました。 読みやすくとても良い本でした。 あとがきに書かれた、「先人が残した珠玉の金言」がホントに良かった。 自分の生き方は自分で決める。 他人と比較するのは致命的。 定年を迎えた人だけでなく、より幅広い年代の人達にとっても「生き方」を考えさせられる良い本です。 私も、自分らしく生きるため、 コンパクトな生活 学びのある生活 好きに絞り込む生活 家族を大切にする生活 をしていきたいと思います。 そして必要なときは遠慮なく、日本の社会制度に頼らせて頂きます。 世界一の楽園ですから(^^) 良い本を、ありがとうございました。

Posted by ブクログ

2026/03/20

納得出来る本です 60歳を過ぎたら、シフトチェンジが必要です 特に、新しく事業を始めることには大きなリスクがある 冷静になって考えること。あと最後は家族を大切にすること 8章の田原総一朗の引用はよくわからない

Posted by ブクログ

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