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心が共有しているもの アネット・バイアー著述集 叢書・ウニベルシタス1182
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心が共有しているもの アネット・バイアー著述集 叢書・ウニベルシタス1182

アネット・バイアー(著者), 竹山重光(訳者), 品川哲彦(訳者), 平出喜代恵(訳者)

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心が共有しているもの アネット・バイアー著述集 叢書・ウニベルシタス1182

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 法政大学出版局
発売年月日 2025/05/20
JAN 9784588011825

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商品レビュー

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1件のお客様レビュー

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2025/08/27

ギリガンさんの「ケア」の話が倫理学に与えたインパクトはわかるんだけど、それ以前の倫理学っていったいなんだったんだ、という感じもあって、藁人形じゃないのかなあ。でもまあそういう感じだったのか。そこらへんが私の世代ですらわかりにくい。

Posted by ブクログ