1,800円以上の注文で送料無料

一次元の挿し木 宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-03-07

一次元の挿し木 宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ

松下龍之介(著者)

追加する に追加する

一次元の挿し木 宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ

定価 ¥899

825 定価より74円(8%)おトク

獲得ポイント7P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:2/18(水)~2/23(月)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

2/18(水)~2/23(月)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 宝島社
発売年月日 2025/02/06
JAN 9784299064042

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

2/18(水)~2/23(月)

一次元の挿し木

¥825

商品レビュー

3.6

1411件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/02/05

賛否両論あるやろなぁ 私は好きだった 先が読めるようで でも どーなるだろって 将来こんな事が本当に起こりそうで怖い 表紙も怖い

Posted by ブクログ

2026/02/05
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

第23回 『このミステリーがすごい!』大賞 第2回「BUN-1グランプリ」グランプリ受賞 二百年前の人骨のDNAが失踪した妹のものと一致して、しかも関係者が殺されていくという設定に、どんな真相になるのか予想がつかずわくわく。そしてクローンと知った時にはがっかり。 非現実的という訳でもないかもしれないけど、それがアリなのはずるい気持ち。 クローンもだけど、死にそうな紫陽が薬で動けてその後も実は生きてるとか、悠たちの居場所を知ってから牛尾が来るまでが早すぎたり、ご都合主義な印象はわりとある。 おもしろかったけど、ファンタジーとか漫画として読んだら引っかからずにもっと楽しめたかも? 後半は急激に緊迫感が増して牛尾が怖すぎた。

Posted by ブクログ

2026/02/04

作者のひっかけにまんまと引っ掛かりました。 いい意味で裏切られる展開でした。 宗教と科学が絡み合うミステリーです。

Posted by ブクログ