1,800円以上の注文で送料無料
一次元の挿し木 宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ
  • 新品
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-03-07

一次元の挿し木 宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ

松下龍之介(著者)

追加する に追加する

一次元の挿し木 宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ

899

獲得ポイント8P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 宝島社
発売年月日 2025/02/06
JAN 9784299064042

一次元の挿し木

¥899

商品レビュー

3.6

2362件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/07/23
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ドラマの結末が気になり、読んだ。ドラマより詳細に描かれているので、悠が精悍な顔立ちだと分かってそもそもの悠をイメージしやすかった。 とりあえず、ラスト第七章で助かるのかどうか気になりすぎて、読んでいる最中にこちらのネタバレを読んだ。それくらい怖くて読み進められなかった。(正しくは、Audibleだから聴けなかった、だが) 他の人も書いていたけど、京一や石見崎先生を一瞬で殺した牛尾からよく逃げおおせたなぁと疑問に思った。 助からなかったらその後が破茶滅茶になるけど、格闘シーンがあっての助かりましたなので、え、よく助かったな、というのが率直な感想(笑) しかも紫陽も助かるなんて〜(笑)しわしわになってたのに。京一の投与した薬が効いてきたって設定(笑) 読み終えてからタイトルを見るとなるほどと思うよね。 しっかし、あの格闘シーンでは助からんと思うよな〜(笑) いや、助かって良かった、ホント。

Posted by ブクログ

2026/07/23

人骨×ミステリーが新しい視点で興味をそそられる始まり方だった。 題材のわりにライトな文章と展開だったので、そこが少し期待外れに感じてしまった。

Posted by ブクログ

2026/07/23

荘厳な雰囲気からのスタートに期待しすぎたのか、あまり奥行きのない人物描写と展開が少しもったいない気がしました。 エンタメ感強めでドラマ化も納得です。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました