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17の鍵 創元推理文庫
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17の鍵 創元推理文庫

マルク・ラーベ(著者), 酒寄進一(訳者)

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17の鍵 創元推理文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 東京創元社
発売年月日 2025/01/30
JAN 9784488229047

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商品レビュー

3.6

39件のお客様レビュー

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2026/02/17

面白かった。まだまだ謎だらけだけど、次ので解決するのかな?バビロンとジータ以外の名前がなかなか…誰だっけ?になっちゃったけど。

Posted by ブクログ

2026/02/07

展開がはやく、面白かった。ドイツの闇も深い。真相はまだ完全には明かされていないので、続けて次巻も読もうと思う。

Posted by ブクログ

2025/12/27

猟奇的な犯行から始まって、主人公刑事の過去と絡みながら話が進んで行く。 過去が絡むミステリー系は多いが、この作品の場合、過去や視点の切り替えが頻繁にある。 ミステリーとしてはよく練り込まれているのに、場面転換が多すぎて話の腰を折ってしまっている。 主演二人の陰影あるキャラも、...

猟奇的な犯行から始まって、主人公刑事の過去と絡みながら話が進んで行く。 過去が絡むミステリー系は多いが、この作品の場合、過去や視点の切り替えが頻繁にある。 ミステリーとしてはよく練り込まれているのに、場面転換が多すぎて話の腰を折ってしまっている。 主演二人の陰影あるキャラも、あまりにも大仰で魅力的に感じられない。 数多の作品で色々なコンビが登場しており、それを凌ぐためには仕方ないのかもしれないが、そこまでしなくてもプロットがあれば十分なのに。 500ページ以上あり、内容も濃厚だが、一応事件の解決はみるものの伏線の回収がなされておらず、”続編に続く”状態なのも物足りない。 ドイツ作品のため登場人物の名前が覚えにくく、訳者が丁寧な人物一覧をつけてくれているものの、読んでいて今一つ話にのめりこめれなかった。 作品の完成度は高いので、好みの問題だろう。

Posted by ブクログ