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武田の金、毛利の銀
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武田の金、毛利の銀

垣根涼介(著者)

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武田の金、毛利の銀

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2024/07/24
JAN 9784041112496

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商品レビュー

3.7

48件のお客様レビュー

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2026/02/14

前作の事をすっかり忘れていたが、サクッと読めて面白かった。四人それぞれの役割分担がはまったいいチームの道中がいい。長安という名前にもしかしたらと思いつつ、やはりそうかという感想。

Posted by ブクログ

2026/02/04
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

武田の金、毛利の銀をテーマにした話 毛利の銀は読みにくかったけど、全体は垣根涼介的な面白さだった「もちろん創作だと思う」 武田の金から出てきた土屋十兵衛長安、後の大久保長安が物語を通じた主人公だったのかー

Posted by ブクログ

2026/01/06

戦をするには金がかかる。戦いは時の運だが、戦い続ければいずれは勝つ。だから財力のあるものが戦国の世を制すると信長は考えている。 武田には金山がある。毛利には石見銀山がある。信長が知りたいのはその産出高だ。明智光秀を遣わして調べることにした。

Posted by ブクログ