1,800円以上の注文で送料無料
ボーンヤードは語らない 創元推理文庫
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-03-01

ボーンヤードは語らない 創元推理文庫

市川憂人(著者)

追加する に追加する

ボーンヤードは語らない 創元推理文庫

定価 ¥880

770 定価より110円(12%)おトク

獲得ポイント7P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:4/16(木)~4/21(火)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

4/16(木)~4/21(火)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 東京創元社
発売年月日 2024/06/19
JAN 9784488406240

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

4/16(木)~4/21(火)

ボーンヤードは語らない

¥770

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3.9

18件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/04/02

シリーズ初の短編集、普段短編読まないけど短編も短編で面白いなと思った、漣とマリアの警察官になる前の話しや漣とマリアのコンビ初の事件とかの話しがあったけど1番好きだなと思った話はマリアの「レッドデビルは知らない」が好きだった、2人のコンビ好き

Posted by ブクログ

2025/03/25

短編はあまり好きじゃないのでちょっと積んでいたけどマリア、漣が警察官になる前のエピソードと出会いたてホヤホヤの時のエピソードが読めて感無量。2つ目の「赤鉛筆は要らない」についてはタイトル回収が美しすぎました最高。このまま1作目を再読したくなりました…

Posted by ブクログ

2025/03/04

このシリーズを読み進めているが、正直この1冊が必要だったかというと微妙でした。 マリアと蓮の過去は分かりましたが、それによって2人の人物像がより深まったという印象は自分はあまり受けませんでした。 自分はいつもの長編小説の方が好みでした。

Posted by ブクログ