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ボーンヤードは語らない 創元推理文庫
定価 ¥880
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 東京創元社 |
| 発売年月日 | 2024/06/19 |
| JAN | 9784488406240 |
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ボーンヤードは語らない
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ボーンヤードは語らない
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商品レビュー
3.9
19件のお客様レビュー
シリーズ物だったのかー。 知らずに手にとってしまったけれど、大きく問題無く読めた。 4つの短編、どれも一筋縄ではいかない物ばかりで、頭を捻りながら楽しめた。 1970〜80年代という背景や、U国J国表記も、変に雑音無く読めるいい設定だったと思う。 なによりマリアと漣、凄くいい...
シリーズ物だったのかー。 知らずに手にとってしまったけれど、大きく問題無く読めた。 4つの短編、どれも一筋縄ではいかない物ばかりで、頭を捻りながら楽しめた。 1970〜80年代という背景や、U国J国表記も、変に雑音無く読めるいい設定だったと思う。 なによりマリアと漣、凄くいいコンビ。 全然タイプは違うけれどチグハグでは無く、デコボコなコンビネーション。 ジェリーフィッシュから読んでみよう。
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シリーズ初の短編集、普段短編読まないけど短編も短編で面白いなと思った、漣とマリアの警察官になる前の話しや漣とマリアのコンビ初の事件とかの話しがあったけど1番好きだなと思った話はマリアの「レッドデビルは知らない」が好きだった、2人のコンビ好き
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短編はあまり好きじゃないのでちょっと積んでいたけどマリア、漣が警察官になる前のエピソードと出会いたてホヤホヤの時のエピソードが読めて感無量。2つ目の「赤鉛筆は要らない」についてはタイトル回収が美しすぎました最高。このまま1作目を再読したくなりました…
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