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領怪神犯(3) 角川文庫
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領怪神犯(3) 角川文庫

木古おうみ(著者)

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領怪神犯(3) 角川文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2024/04/25
JAN 9784041148358

領怪神犯(3)

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商品レビュー

4.5

26件のお客様レビュー

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2026/01/25
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

2巻以降、一気に読んでしまった。 キャラクターの個性が立っており、最後の礼の祈りが届いた結末に、涙が出た。 今年最初の読書作品(3巻まとめてだけど)に、これを選んで良かった。 番外編も読みます。

Posted by ブクログ

2025/11/24

ドタバタだったけど、ちゃんと物語を畳んでいて凄かった。登場キャラクターたちに愛着が湧く良いエンタメだった。

Posted by ブクログ

2025/11/11
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

面白かった。 最後、烏有君が自分に戻れて、何だかんだ幸せそうで本当に良かった。 切間さんが自分を覚えてない事に寂しさとか切なさとかあると思うけど、それ以上に彼が娘と一緒にいる姿は感無量だろうなぁ。 烏有君が新しい特別調査課に志願するのはちょっと意外だった。 もう領怪神犯には関わりたくないかと思ったけど、そうでもないんだな。 戸籍がなくてまともな職に就けない事を差っ引いても、助けてくれた神もいたし悪い事ばかりでもなかったのか。 彼自身がもう半分そっち側なのかもなぁ。 又、梅村さんや江里さん、切間さんと一緒に仕事してる所を読んでみたい。 中々絵面が派手なので、映像化するなら映画でお願いしたい。 なんなら映画化して欲しい!

Posted by ブクログ