1,800円以上の注文で送料無料
「ずるい攻撃」をする人たち 既読スルー、被害者ポジション、罪悪感で支配 青春新書INTELLIGENCE
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 新書
  • 1226-31-00

「ずるい攻撃」をする人たち 既読スルー、被害者ポジション、罪悪感で支配 青春新書INTELLIGENCE

大鶴和江(著者)

追加する に追加する

「ずるい攻撃」をする人たち 既読スルー、被害者ポジション、罪悪感で支配 青春新書INTELLIGENCE

定価 ¥1,155

385 定価より770円(66%)おトク

獲得ポイント3P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:3/29(日)~4/3(金)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

3/29(日)~4/3(金)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 青春出版社
発売年月日 2024/04/16
JAN 9784413046947

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

3/29(日)~4/3(金)

「ずるい攻撃」をする人たち

¥385

商品レビュー

4

16件のお客様レビュー

レビューを投稿

2024/05/20

人間関係でモヤッとしてる方は是非!

大鶴和江さんの著書は全て読みましたが、こちらは年齢問わず、若い世代から年配の方まで、読み易く書かれているように感じました。通学、通勤、育児バッグへ忍ばせても持ち運べるサイズ感、内容、例文もシンプルに纏めてありとても分かり易いです。いま起こったちょっとした人間関係のトラブルにも対応...

大鶴和江さんの著書は全て読みましたが、こちらは年齢問わず、若い世代から年配の方まで、読み易く書かれているように感じました。通学、通勤、育児バッグへ忍ばせても持ち運べるサイズ感、内容、例文もシンプルに纏めてありとても分かり易いです。いま起こったちょっとした人間関係のトラブルにも対応できるような、その場ですぐに心のケアが出来る方法も載っているので大変重宝します。サラッと読め、かつ心理が深く理解出来る内容になっており、大変お薦めです。

t.t

2026/01/15

図書館にて。 「ずるい攻撃」とこの本の中で表している、メンタルへの様々な攻撃とその対処法を解説した本。 このように具体的に見せてもらうと、そういえばと見たり経験したことがあったなと思い当たる。 支配しようとする人の心理の項目で、子どもの自尊心を傷つける例が挙げられていたが、この禁...

図書館にて。 「ずるい攻撃」とこの本の中で表している、メンタルへの様々な攻撃とその対処法を解説した本。 このように具体的に見せてもらうと、そういえばと見たり経験したことがあったなと思い当たる。 支配しようとする人の心理の項目で、子どもの自尊心を傷つける例が挙げられていたが、この禁止令についてはされたこともしたこともあって辛いと同時に耳が痛かった。 攻撃する人と攻撃される人は相互に入れ替わる、という文言も納得だった。 攻撃をされた後の傷ついた心のケアや、攻撃をしてきた人への反撃あるいは対処の方法などは後半に少しある。 総じて時間がかかるのだなと思った。 大人になってみてもやはり、人間関係が一番難しい。 自分のふるまいを日々大丈夫かな、と思い返す時間が必要だし、傷つくことに鈍感でいられたとしても傷つけることには鈍感にならないようにしようと思った。

Posted by ブクログ

2026/01/04

【 周りに必ずいる、ずるい人!】 読んでいて「わかる」「いるよね」と首がもげるほど頷きたくなる事例が沢山出てきます。 私の職場に、対応に困っている同僚がおり、この中に出てきた事例がいくつか、その人にぴったり当てはまったので驚きました。 そもそもどうしてずるい攻撃をしてしまうのか...

【 周りに必ずいる、ずるい人!】 読んでいて「わかる」「いるよね」と首がもげるほど頷きたくなる事例が沢山出てきます。 私の職場に、対応に困っている同僚がおり、この中に出てきた事例がいくつか、その人にぴったり当てはまったので驚きました。 そもそもどうしてずるい攻撃をしてしまうのか?ということも知れて学びになりました。 今の自分に必要な本だったこと、学びになる内容が多かったことから、高評価とさせていただきました。 そして知りたいことといえば、ずるい攻撃を受けた時の対処法。 そちらも合わせて載っており、簡単には実行できないかもしれませんが、知っておくのと知らないのとでは全く違うと思います。 また、「こういう人いるよね!」と読みすすめていき、ラストでは「あなたもずるい攻撃をする側になる可能性はある」と記載してあり、ドキリ! 人の中には少なからず「恐怖」が潜んでいるので、定期的に自分の心と向き合う時間を作りたいと思いました(自分の心との向き合い方も載っています)。

Posted by ブクログ