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俺たちの箱根駅伝(上)
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2024/04/24 |
| JAN | 9784163917726 |
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俺たちの箱根駅伝(上)
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商品レビュー
4.6
493件のお客様レビュー
初めて読んだ池井戸先生作品✨✨ ドラマ化を聞いて読んでみたいと思った。 想像以上のテンポの良さ、読みやすかった。 続編が気になるし、早く読みたい。
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相変わらず池井戸潤作品は男のロマン、戦い、嫉妬がつまっている熱い作品。 箱根駅伝に燃える男達が色んな角度から描かれている。箱根駅伝の選手、監督、出れない選手、テレビ局のドラマが展開する。 上巻の最後は泣けた。 早く続きを読みたい。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
箱根駅伝を毎年楽しみに見ているので、期待を込めて読み始めた。関東学生連合チームと中継するテレビ局という二つの視点で進む構成が新鮮で、選手だけでなく、大会を支える人たちの熱量まで伝わってくる。フィクションでありながら、「箱根ホテル小涌園」が大広間を宿として提供して窮地を救ったエピソードなど、実話が織り込まれている点も興味深い。上巻は区間エントリー決定までが描かれ、下巻でどんなドラマが待っているのか期待が高まる。
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