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両京十五日(Ⅰ) 凶兆 ハヤカワ・ミステリ
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両京十五日(Ⅰ) 凶兆 ハヤカワ・ミステリ

馬伯庸(著者), 齊藤正高(訳者), 泊功(訳者)

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両京十五日(Ⅰ) 凶兆 ハヤカワ・ミステリ

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 早川書房
発売年月日 2024/02/16
JAN 9784150020002

両京十五日(Ⅰ)

¥1,650

商品レビュー

4.5

46件のお客様レビュー

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2026/03/11

ずっと気になってた作品。 どうやらドラマ化するらしいと聞いて、ならば先に原作を!と思い、遂に読みました。 いやー、面白すぎる。 こんなに面白いなんて。 馬伯庸さんの作品は風起隴西などのドラマでしか観たことがなかったので、今回は先に原作を読めてよかった。 さて、下巻も読んできます。

Posted by ブクログ

2026/03/03
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

中華歴史物独特の語り口調に慣れれば、あとはぐいぐい引っ張ってくれる感じ。風景、戦闘シーン、登場人物の想い、どれも熱い。

Posted by ブクログ

2026/02/26

日本の歴史物も好きなジャンルですが、中国の物はまたひと味違う。一言で言えばスケールがでかい。地理的広大さも、人の数の多さも。主要人物のバランスが良く、テンポ良く冒険が進んでいく。下巻が楽しみ。 三国志が大好きで、子供の頃に横山光輝の三国志をテスト期間中に、勉強もせずに読んでいたの...

日本の歴史物も好きなジャンルですが、中国の物はまたひと味違う。一言で言えばスケールがでかい。地理的広大さも、人の数の多さも。主要人物のバランスが良く、テンポ良く冒険が進んでいく。下巻が楽しみ。 三国志が大好きで、子供の頃に横山光輝の三国志をテスト期間中に、勉強もせずに読んでいたのを思い出した。

Posted by ブクログ