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キツネのせかい 野生動物学者が教える
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キツネのせかい 野生動物学者が教える

塚田英晴(著者)

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キツネのせかい 野生動物学者が教える

定価 ¥2,420

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 緑書房
発売年月日 2024/01/31
JAN 9784895319386

キツネのせかい

¥1,925

商品レビュー

4.7

8件のお客様レビュー

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2026/01/16

非常に面白かった。 さほど新しい知見は無いものの、キツネを研究してきた筆者の直向きな情熱が伝わる作品だった。 犬との付き合いも、ある意味考えないといけないのかもしれない。 キツネという存在について、考えさせられた貴重な本だった。

Posted by ブクログ

2025/03/17

キツネのことがたくさん知れた。口絵にカラ―写真が複数あるのもよかった。たぶん初級者本だと思うので次もう少し詳しい本にチャレンジしたい。

Posted by ブクログ

2025/03/15

ヘビは大神みわ、鹿は春日、猿は日吉ひえ、ハトは八幡、狐は稲荷 キツネの目にはタペタムという光を反射する構造があり、オレンジや青緑に光って見える。これが狐火と考えられた元か 生まれたての目は水色で、成長して親と同じ金色になる。 25種の毛色があり、内11種は野生、14種は人工。 瞳...

ヘビは大神みわ、鹿は春日、猿は日吉ひえ、ハトは八幡、狐は稲荷 キツネの目にはタペタムという光を反射する構造があり、オレンジや青緑に光って見える。これが狐火と考えられた元か 生まれたての目は水色で、成長して親と同じ金色になる。 25種の毛色があり、内11種は野生、14種は人工。 瞳孔は縦長で、狼より猫に似ている。だが色の見え方はイヌ科と似て黄色と赤の細かな区別ができない。

Posted by ブクログ