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源氏物語(3) 古典新訳コレクション 河出文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 河出書房新社 |
| 発売年月日 | 2023/12/06 |
| JAN | 9784309420677 |
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源氏物語(3)
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商品レビュー
4.1
17件のお客様レビュー
だんだん、登場人物というか、 源氏を取り巻く女人が増えてああ、この人いたね とか思ってしまう。 でも、忘れない源氏はすごいと思う 現代からして、不倫はなんとかいうけど 当時は一夫多妻だったもんね。 やきもちはあっただろうけど
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歳をとり、短期記憶が衰えると、一つ一つの人物にどのような背景があったのか、忘れてしまっていて、とりわけ長編小説を楽しむのが難しくなる。また、登場人物の心情、とりわけ女性の心情に思いを馳せるのが、苦手なことに今さら気づいてイヤになる。反対に男のことはよくわかる。なんと女好きなことだ...
歳をとり、短期記憶が衰えると、一つ一つの人物にどのような背景があったのか、忘れてしまっていて、とりわけ長編小説を楽しむのが難しくなる。また、登場人物の心情、とりわけ女性の心情に思いを馳せるのが、苦手なことに今さら気づいてイヤになる。反対に男のことはよくわかる。なんと女好きなことだろう。情けなくも、清々しさもある。
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梅が香を桜の花に匂わせて 柳が枝に咲かせてしがな(後拾遺集/梅の香りを桜の花に匂わせて柳の枝に咲かせたい) って、すてきな歌だし気持ちもわかる。 大昔の人と同じ感性を持っていることを確認するのが源氏物語を読む上での楽しみのひとつでもあります。
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