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ポアロのクリスマス 新訳版 ハヤカワ文庫クリスティー文庫
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ポアロのクリスマス 新訳版 ハヤカワ文庫クリスティー文庫

アガサ・クリスティ(著者), 川副智子(訳者)

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ポアロのクリスマス 新訳版 ハヤカワ文庫クリスティー文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 早川書房
発売年月日 2023/11/07
JAN 9784151310171

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ポアロのクリスマス 新訳版

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商品レビュー

4.1

32件のお客様レビュー

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2026/01/18
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

面白かったー。でも人が多い! 皆んなが「リー」なので毎度名前が出てくるたびに登場人物リストを見ていた。 スティーヴン・ファーの正体は薄々分かった、けどシメオンじゃなくてハリーの子供かと思っていた笑 ピラールは予想外、でも確かに最初からずっと言っていたなと思い直す。 真犯人は、いやはやそっちかー。 トリックは後書き通り奇想天外かもしれないけど、見事に全ての情報が提示された状態での結末だったので、さすがクリスティだなと唸った。 「そして誰もいなくなった」レベルに予想を裏切られた作品。結構好きかも。登場人物は多すぎるけどな! 結末として、みんなそれなりに幸せになったみたいで良かったとも思える。 そして、ポアロよ。 私もきっと、セントラルヒーティング派。たぶん。

Posted by ブクログ

2026/01/11

流石はミステリの女王 今作は冒頭にある通りアガサ・クリスティが義兄から 「もっと血が大量に流れる元気で凶暴な殺人」が読みたいと言われて書いた作品です リクエストに答えて血がドバドバ流れる殺人事件が起こります それもクリスマスに しかも密室 トリック、犯人、登場人物どれをとっても唸...

流石はミステリの女王 今作は冒頭にある通りアガサ・クリスティが義兄から 「もっと血が大量に流れる元気で凶暴な殺人」が読みたいと言われて書いた作品です リクエストに答えて血がドバドバ流れる殺人事件が起こります それもクリスマスに しかも密室 トリック、犯人、登場人物どれをとっても唸ります

Posted by ブクログ

2026/01/06

思わず唸るポアロの推理! さすがとしか言いようがありません。 クリスマス前に読み始めたのに、年越してしまいました笑

Posted by ブクログ