1,800円以上の注文で送料無料
子どもとの関係が変わる 自分の親に読んでほしかった本
  • 中古
  • 書籍
  • 書籍
  • 1201-02-01

子どもとの関係が変わる 自分の親に読んでほしかった本

フィリッパ・ペリー(著者), 高山真由美(訳者)

追加する に追加する

子どもとの関係が変わる 自分の親に読んでほしかった本

定価 ¥2,420

2,090円 定価より330円(13%)おトク

獲得ポイント19P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 日経BP/日経BPマーケティン
発売年月日 2023/10/19
JAN 9784296117673

子どもとの関係が変わる 自分の親に読んでほしかった本

¥2,090

商品レビュー

4

308件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 親子関係再構築
  • 子育て実践ガイド
  • 感情理解の重要性
  • 心の健康育成
  • 幼児から思春期まで
  • 親の負の感情対処法
  • 絆を深めるコミュニケーション
  • 自己理解と成長
  • 子育ての新たな視点
  • 夫婦関係への応用

子育てにおける親子関係の見直しや、感情の受け止め方を学べる一冊です。著者は、親自身が抱える負の感情が子育てにどのように影響するかを考察し、実践的なアドバイスを提供しています。具体的には、子どもの言動に対して過剰反応しないことや、共感をもって接することの重要性が強調されています。また、自分の育ちを振り返りながら、子どもに対してどのように接するべきかを考える機会を与えてくれます。読者からは、子育てに対する新たな気づきや、実践へのモチベーションが高まったとの声が寄せられています。特に、感情を受け入れることが親子の絆を深める鍵であると感じられる内容が、多くの人に共感を呼んでいます。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2024/11/06

わかってた

わかってた。
わかってた内容だけど、耳が痛い。
それが出来てたら人類 み~んな素晴らしい人だらけになってるんよ~
わかるよ。大事なのは!でも出来ない。
少しでも出来るように頑張る。

ただ、親のソレも個性だと認めてほしいなぁ~って甘えた考えもあ...

わかってた。
わかってた内容だけど、耳が痛い。
それが出来てたら人類 み~んな素晴らしい人だらけになってるんよ~
わかるよ。大事なのは!でも出来ない。
少しでも出来るように頑張る。

ただ、親のソレも個性だと認めてほしいなぁ~って甘えた考えもあって・・・まだまだ成長できない母です。

いもり

2026/10/25

自分の心に最も刺さった本であり、最も影響を受けた本。 自分が子どもの頃(現在も)、親から愛情を受けた記憶はなく、いわゆる普通の家庭が想像できないまま家庭を持ち、子どもを育てている毎日で、いまいち父親としての接し方がわからなくなる時があった。たまたま手にしたこの本のタイトルと目次を...

自分の心に最も刺さった本であり、最も影響を受けた本。 自分が子どもの頃(現在も)、親から愛情を受けた記憶はなく、いわゆる普通の家庭が想像できないまま家庭を持ち、子どもを育てている毎日で、いまいち父親としての接し方がわからなくなる時があった。たまたま手にしたこの本のタイトルと目次を見て、これは読まなくてはいけない、自分のためにある本だと思い購入。読み進めるたびに自分のことのように感じ、つらくも感じたがそれ以上にこのままではいけないと感じ、子どもへの対応を変えてみた。その結果、以前よりも子どもとの距離も近づき、妻も私の接し方に以前よりも満足している。 子育てで悩んだときや、子どもがもう少し大きくなった節目のタイミングなどで読み返したい。

Posted by ブクログ

2026/10/23

定期的に読み返したいくらい良かった。 子どもの性質についてと、それらにどう対応すべきか、を事例も交えながら書かれてるのだけど、「冷静に考えたらそらそうだよね」と思うことも多い。 ただ、それができていない=冷静に考えれてない(苦笑)からこそ刺さる内容でした。 ・子供の感情を言葉に...

定期的に読み返したいくらい良かった。 子どもの性質についてと、それらにどう対応すべきか、を事例も交えながら書かれてるのだけど、「冷静に考えたらそらそうだよね」と思うことも多い。 ただ、それができていない=冷静に考えれてない(苦笑)からこそ刺さる内容でした。 ・子供の感情を言葉にする ・正論を押し付けず自分がどう思っているかを伝える ・子供をコントロールしようとしない このあたりは特に意識したい。 あと、幼少期の子どもはとにかく感情で動く生き物である、ということを改めてちゃんとわかっておきたいと思う。 そして何より、愛情を持って接していくことがなにより大切! ちなみに冒頭の方で触れられている"過去の経験に基づいた子育て"については、私自身が幼少期の記憶があんまりないので、自分の感情の要因を過去から見つけ出すというのにはなかなかピンとこなかった。 それでも「今の私の感情は過去のどんな経験からくるものなのかな〜」と呑気に考える余裕は生まれたかな笑

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました