1,800円以上の注文で送料無料
子どもとの関係が変わる 自分の親に読んでほしかった本
  • 新品
  • 書籍
  • 書籍
  • 1201-02-01

子どもとの関係が変わる 自分の親に読んでほしかった本

フィリッパ・ペリー(著者), 高山真由美(訳者)

追加する に追加する

子どもとの関係が変わる 自分の親に読んでほしかった本

2,420

獲得ポイント22P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 日経BP/日経BPマーケティン
発売年月日 2023/10/19
JAN 9784296117673

子どもとの関係が変わる 自分の親に読んでほしかった本

¥2,420

商品レビュー

4

298件のお客様レビュー

レビューを投稿

2024/11/06

わかってた

わかってた。
わかってた内容だけど、耳が痛い。
それが出来てたら人類 み~んな素晴らしい人だらけになってるんよ~
わかるよ。大事なのは!でも出来ない。
少しでも出来るように頑張る。

ただ、親のソレも個性だと認めてほしいなぁ~って甘えた考えもあ...

わかってた。
わかってた内容だけど、耳が痛い。
それが出来てたら人類 み~んな素晴らしい人だらけになってるんよ~
わかるよ。大事なのは!でも出来ない。
少しでも出来るように頑張る。

ただ、親のソレも個性だと認めてほしいなぁ~って甘えた考えもあって・・・まだまだ成長できない母です。

いもり

2026/09/16
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

子育てする中で生まれた感情の裏側には、実は自分の幼少期の経験があるのかもしれない。 これからもっとたくさん出てくるのかもしれない。子どもに対して勝ち負けや決めつけをせず、なぜそうしたか目線を合わせて考えていきたい。余裕なんてないけど、だけどそうした方が良いのだろう。 自分中心だった生き方とは、違う生き方にシフトしていけるよう日々、目の前の子どもと向き合おう。

Posted by ブクログ

2026/09/14

イギリスの心理療法士が、さまざまな親子の実例をもとに、子どもとの接し方を解いた本。 新生児〜10代までの親に向けて、「子ども目線」を取り戻す観点が紹介されており、円滑な関係を築くきっかけになるのではないか。要所で「ワーク」があり、自分の過去と向き合う機会になるので、自分の感情の...

イギリスの心理療法士が、さまざまな親子の実例をもとに、子どもとの接し方を解いた本。 新生児〜10代までの親に向けて、「子ども目線」を取り戻す観点が紹介されており、円滑な関係を築くきっかけになるのではないか。要所で「ワーク」があり、自分の過去と向き合う機会になるので、自分の感情の原因に気がつくことができた。 個人的に大切だと感じたポイントは「観察」「共感(受け入れ)」「言語化」「予告」。 観察により、子どもの発するサインを読み取り、抑制するでもコントロールするでもなく受け止め、語彙の長けた大人が言語化してあげる。自分に関心が向けられてると感じた子供は安定した愛着が育つという。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました