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天幕のジャードゥーガル(3) ボニータC
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天幕のジャードゥーガル(3) ボニータC

トマトスープ(著者)

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天幕のジャードゥーガル(3) ボニータC

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 秋田書店
発売年月日 2023/09/14
JAN 9784253264488

天幕のジャードゥーガル(3)

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商品レビュー

4.1

14件のお客様レビュー

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2024/10/30

まさかトルイが… モンゴルの史実を知らなかったので、この展開は驚いた。 オゴタイに、第一皇后ボラクチン。 病を乗り越えた人は、強い力を持つようになってきた。

Posted by ブクログ

2024/07/09

オゴタイの正妃ボラクチンがかかった病を 自らの知識で言い当て 改善させたシタラ(ファーティマ)。 この正妃が他人の思うより 策士ではないかと疑心暗鬼です。 またひとつ領土を平定したものの 正妃と同じような症状で倒れたオゴタイ。 そして魔の手は弟トルイにも。 オゴタイが第四皇妃...

オゴタイの正妃ボラクチンがかかった病を 自らの知識で言い当て 改善させたシタラ(ファーティマ)。 この正妃が他人の思うより 策士ではないかと疑心暗鬼です。 またひとつ領土を平定したものの 正妃と同じような症状で倒れたオゴタイ。 そして魔の手は弟トルイにも。 オゴタイが第四皇妃のピアスを使って 自国となった領土の 通商の安全を確認するエピソードがすごい。

Posted by ブクログ

2024/02/21
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

【あらすじ】 ペルシアで奴隷として生きていたが、モンゴル帝国の襲来により国と主を失い帝国後宮の女官となった少女・ファーティマ。奴隷時代に培った「知」を見込まれ後宮内スパイとして送り込まれた先で、ファーティマは第2代皇帝・オゴタイの妃・ドレゲネと出会う。帝国への復讐心で結びついたふたりは共闘を誓い、のちに最強帝国を根底から変える嵐を起こすーー。 ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。

Posted by ブクログ