商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 秋田書店 |
| 発売年月日 | 2023/09/14 |
| JAN | 9784253264488 |
- コミック
- 秋田書店
天幕のジャードゥーガル(3)
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天幕のジャードゥーガル(3)
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商品レビュー
4.2
17件のお客様レビュー
モンゴル帝国と金国の決戦。 そしてモンゴル帝国で最大の勢力を持っていたトルイの死。 歪なまま保たれていたモンゴル帝国内の力関係が、 大きく動き始めました。
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大波乱の第3巻。 こういう歴史物を読んでいるとき、トップの人間のものの見方はとても興味が湧く。 それぞれの思惑もチラチラ見えてきて、さらに面白くなってきたと感じる。 第1巻がしんどかった分、ドレゲネという同志を得たことも大きいのだけど、ドレゲネもまだ腹の底が見えない感じ。 絵柄は...
大波乱の第3巻。 こういう歴史物を読んでいるとき、トップの人間のものの見方はとても興味が湧く。 それぞれの思惑もチラチラ見えてきて、さらに面白くなってきたと感じる。 第1巻がしんどかった分、ドレゲネという同志を得たことも大きいのだけど、ドレゲネもまだ腹の底が見えない感じ。 絵柄は可愛らしいのだが、骨太の歴史小説であることは間違いない。
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たくましく生きるファーティマは、モンゴルの皇妃たちの召使となる。そして陰からモンゴルを破滅させようと動き始める。魅力的な物語だ。
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