1,800円以上の注文で送料無料
日本の歪み 講談社現代新書
  • 中古
  • 書籍
  • 新書
  • 1226-13-00

日本の歪み 講談社現代新書

養老孟司(著者), 茂木健一郎(著者), 東浩紀(著者)

追加する に追加する

日本の歪み 講談社現代新書

定価 ¥1,100

330 定価より770円(70%)おトク

獲得ポイント3P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2023/09/06
JAN 9784065314050

日本の歪み

¥330

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3.8

31件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/02/24

買うほどではなかったかなぁ。でも珍メンでの対話だとは思う。時事性もあるし、活字に記録してくれたことには感謝。 「税金の使い道が面白くない」の部分は非常にハッとさせられた。

Posted by ブクログ

2026/02/17

自分がいかに浅い知識で物事を考えていたかと思い知らされる。今はとても何かを断定する気分になれない。いっぱい付箋はったけど、振り返るにもちょっと時間が必要だ。

Posted by ブクログ

2025/11/08
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

現代社会は様々なことが複雑に絡み合った歴史的必然。境目に災害。今日は先の大戦の記憶が薄まってきている。加害者と被害者を分けることが有利な世界。凡庸な悪。宗教と習俗は切り離さず、完全な政教分離は無理。追悼は常に二人称、普遍的な追悼はなく、宗教色のない追悼もない。本当に公のことは私でやらなければならないねじれ。日本のリベラルは世論に叩かれることを言わない。謝っても改善しないのはよくあること。歴史過剰。子どもが生まれないのと虫が減るのは原因同じ。余るくらい大量に餌をあげることが繁殖のトリガー。

Posted by ブクログ