- 中古
- 書籍
- 書籍
- 1219-02-07
シナリオ・センター式 物語のつくり方 プロ作家・脚本家たちが使っている
定価 ¥1,760
1,595円 定価より165円(9%)おトク
獲得ポイント14P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 日本実業出版社 |
| 発売年月日 | 2023/07/28 |
| JAN | 9784534060297 |
- 書籍
- 書籍
シナリオ・センター式 物語のつくり方
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
シナリオ・センター式 物語のつくり方
¥1,595
在庫なし
商品レビュー
4.3
30件のお客様レビュー
ストーリー、シーケンス、シーン。ドラマ。読み流してしまえば、当たり前のようなことしか書かれていないようで、物語を書くためのメソッドが的確に書かれた本。読むだけでは書けるようにならないだろうが。本腰入れて、この本を片手に何度も書けば、確かにプロ作家レベルの文が書けるようになるだろう...
ストーリー、シーケンス、シーン。ドラマ。読み流してしまえば、当たり前のようなことしか書かれていないようで、物語を書くためのメソッドが的確に書かれた本。読むだけでは書けるようにならないだろうが。本腰入れて、この本を片手に何度も書けば、確かにプロ作家レベルの文が書けるようになるだろうと思った。若い頃に出会っていたら、一生懸命取り組んだかもしれない。ただ、若い頃には理解できなかったかもしれない。つまるところ、何事でも共通だが、基礎をじっくり固めることが重要なのだと改めて感じた。
Posted by 
小説を書く上で、とても参考になる本だった。 ストーリーとキャラの作り方が網羅されていると思う。 情報量が多く一読しただけでは吸収しきれないので、何度でも読んで勉強したい。
Posted by 
面白い本だった。もの書きをロジカルに解説しており、読んだだけで書けてしまったかのような錯覚に陥りそう。書き物の進め方を分解に分解を重ねながら解説されておりわかりやすい。何かをデザインする上で、時間の経過とともに移り行く使い手の感情や想いを描くのに良い勉強となった。小説が読み手に想...
面白い本だった。もの書きをロジカルに解説しており、読んだだけで書けてしまったかのような錯覚に陥りそう。書き物の進め方を分解に分解を重ねながら解説されておりわかりやすい。何かをデザインする上で、時間の経過とともに移り行く使い手の感情や想いを描くのに良い勉強となった。小説が読み手に想像の中でいろんな感情を引き起こすのだとすると、デザインは何ものかの利用を通して感情を引き起こさせるものと言えるかもしれない。この本を読むと、もの書きもでざいんも、共通項があるのだなと感じられる。
Posted by 
