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ストレス脳 新潮新書959
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ストレス脳 新潮新書959

アンデシュ・ハンセン(著者), 久山葉子(訳者)

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ストレス脳 新潮新書959

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 新潮社
発売年月日 2022/07/19
JAN 9784106109591

ストレス脳

¥330

商品レビュー

4.1

196件のお客様レビュー

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2024/08/30

内容は◎ 臭いがひどい&ご飯粒が出てきた

内容はとても良いです。
でも本の状態(中古)がひどい。
やたら食べ物臭いと思ったらページからご飯粒が出てきた!
恐らくお赤飯。
実物見てたら絶対購入しない。しっかり査定してください...

みみみ

2025/12/21

なんとなく想定していた内容でしたが、P.144に記載されている「そのエンドルフィンが物理的に体を触られた時に出るということは、私たちの社交欲求には物理的に接触する必要性があるという強い示唆になる。」というくだりは初見でした。 いま、リモートワークからだんだん出社の方向になってき...

なんとなく想定していた内容でしたが、P.144に記載されている「そのエンドルフィンが物理的に体を触られた時に出るということは、私たちの社交欲求には物理的に接触する必要性があるという強い示唆になる。」というくだりは初見でした。 いま、リモートワークからだんだん出社の方向になってきていますが、そのあたりの事情からも納得感がある話だと思います。

Posted by ブクログ

2025/12/02

不安障害やうつといった疾患が増えているという。 脳にあるアーモンド「扁桃体」が過活動になってるだけだ、と達観できれば、少し気がラクになるかもしれない。 医者が書いた実用書というより、読み物としても面白い本。

Posted by ブクログ