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となりの脳世界 朝日文庫
定価 ¥770
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 朝日新聞出版 |
| 発売年月日 | 2021/11/05 |
| JAN | 9784022650184 |
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となりの脳世界
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商品レビュー
3.8
43件のお客様レビュー
村田沙耶香さんのエッセイを読んだ。この人の作品は何をどうしたrこの角度から話を書けるのか、と思うけどエッセイを読むと少しだけ彼女の世界への眼差しがわかる気がする。 そんなことを考えたこともなかった、ということもあれば、大変おこがましいけど共感したり、私もそう思ってた!ということも...
村田沙耶香さんのエッセイを読んだ。この人の作品は何をどうしたrこの角度から話を書けるのか、と思うけどエッセイを読むと少しだけ彼女の世界への眼差しがわかる気がする。 そんなことを考えたこともなかった、ということもあれば、大変おこがましいけど共感したり、私もそう思ってた!ということもあったり。 当然のことながらエッセイを読むということはその人の価値観をわずかに垣間見ることでもあり、一杯のコーヒーやコンビニのレジ袋にさえ、人それぞれの眼差しを知ることができる。私にはない眼差しを知ることはヒリヒリして心地がいいし、自分の尺度がすべてではないことをわからせてくれるから好き
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特に好きな脳世界は 「初恋を手術した日」「わん太の目」 やってみたい(行ってみたい)のが 「着ない服愛好会の日」「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」
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作者の人となりが見えてくるエッセイ。 エッセイではなく作品でその独自性、奇抜な発想に触れるほうが良いと感じた。
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