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線は、僕を描く 講談社文庫
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線は、僕を描く 講談社文庫

砥上裕將(著者)

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線は、僕を描く 講談社文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2021/10/15
JAN 9784065238325

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線は、僕を描く

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商品レビュー

4.2

278件のお客様レビュー

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2026/01/19

恩田陸の「蜜蜂と遠雷」が音楽を読む小説なら、著者の作品は絵を読む小説だなといった印象でした。 文字で絵を表現するのは難しいと思うのですが、想像力を掻き立てられる作品でした。 ストーリーも主人公の心の変化がよく描かれているし、楽しめました。

Posted by ブクログ

2026/01/14
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

2度目になるが今回も非常に楽しめた。 主役が成長していく姿がいいのか?心情が多いのが好みなのか、優しい内容が好きなのか… 面白い事は事実だ。

Posted by ブクログ

2026/01/11

映画観てからの本読みました。 短い予告編しか観ないで行ったので、水墨画の話なんだろうしか思っていませんでした。どんな話か分かっていくのもいいと思い今回はあえて知らないで観に行ったら、感動しました。泣きました。 本は、映画を観て内容は知ってましたが、映画の時にこう感じたと思いながら...

映画観てからの本読みました。 短い予告編しか観ないで行ったので、水墨画の話なんだろうしか思っていませんでした。どんな話か分かっていくのもいいと思い今回はあえて知らないで観に行ったら、感動しました。泣きました。 本は、映画を観て内容は知ってましたが、映画の時にこう感じたと思いながら読み進めました。 水墨画を知らなくても、水墨画のことを教えてくれていたので、魅力的に感じました。 1人1人ストーリーあったおかげでなんで?などの疑問に思わずに読み進められたので良かったです。

Posted by ブクログ