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母親からの小包はなぜこんなにダサいのか
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 2021/09/17 |
| JAN | 9784120054648 |
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母親からの小包はなぜこんなにダサいのか
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商品レビュー
4
180件のお客様レビュー
最終話、号泣。 どのお話も、亡くなったお母さんを思い浮かべながら読む。一人暮らしの学生時代に送ってくれた、お母さんからの小包も、思い浮かべたり、一緒にいた日常を思い出したり。 お母さんからの小包は、遠く離れた場所で、お母さんが私の幸せ・喜ぶ姿を思い浮かべながら詰めてくれて、送...
最終話、号泣。 どのお話も、亡くなったお母さんを思い浮かべながら読む。一人暮らしの学生時代に送ってくれた、お母さんからの小包も、思い浮かべたり、一緒にいた日常を思い出したり。 お母さんからの小包は、遠く離れた場所で、お母さんが私の幸せ・喜ぶ姿を思い浮かべながら詰めてくれて、送ってくれる愛情便だった。離れた場所で、私の幸せを願ってくれてるということだから。 ダサいと感じたことはない。嬉しかったり、驚いたりするものばかり。 お母さんとのやりとりを思い出せて良かった。
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久々に本で泣いてしまいました。母からの小包が懐かしすぎて。たまたま手にとった時に面白いですよと教えてくれた公民館の司書さんに感謝して。
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短編六話 どれも家族愛溢れる物語 第三話「疑似家族」は読んでてドキドキはらはら… 「これが最後のチャンスですよ、本当のことを言う。今ならぎりぎり間に合います。」勇気がいることだけどね!心を言葉で伝えなきゃ
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