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抹消された快楽 クリトリスと思考 叢書・ウニベルシタス1133
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 法政大学出版局 |
| 発売年月日 | 2021/08/26 |
| JAN | 9784588011337 |
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抹消された快楽
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商品レビュー
3.3
3件のお客様レビュー
サブタイトルに釣られて借りてきました。なんでも哲学になんだな。久しく触れてないのでどんなんだったか忘れてしまったけれど。
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中野中央図書館で借りた。 イタリアのラディカル・フェミニスト5人の論説を挙げながらクリトリスをキーとして思考を展開させていくフェミニズム哲学本。短い項で成り立っていて読みやすい。 最終章15「クリトリス、アナーキー、女性的なもの」が最高だった。 フェミニズムとは想起であるー ク...
中野中央図書館で借りた。 イタリアのラディカル・フェミニスト5人の論説を挙げながらクリトリスをキーとして思考を展開させていくフェミニズム哲学本。短い項で成り立っていて読みやすい。 最終章15「クリトリス、アナーキー、女性的なもの」が最高だった。 フェミニズムとは想起であるー クリトリスはこれらの記憶を託されているー
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なんかポストモダンなポエムっぽいの。ここらへんの部分について興味があるならブラックリッジの『ヴァギナ』とかの方がいいと思う。
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