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神様の罠 文春文庫
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神様の罠 文春文庫

アンソロジー(著者), 辻村深月(著者), 乾くるみ(著者), 米澤穂信(著者), 芦沢央(著者), 大山誠一郎(著者), 有栖川有栖(著者)

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 文藝春秋
発売年月日 2021/06/08
JAN 9784167917029

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神様の罠

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商品レビュー

3.5

128件のお客様レビュー

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2026/02/04

アンソロジー。 本の題名と個々の物語の繋がりがピンとこず… 作家の顔ぶれに期待して読んだがこれまたピンとこず…読後感もイマイチ… 私とは相性の良くない1冊だった。 そんな中で乾くるみさんの「夫の余命」が一番印象的だった。えっ⁉︎と思わず読み直して納得。叙述トリックにやられたなぁ…...

アンソロジー。 本の題名と個々の物語の繋がりがピンとこず… 作家の顔ぶれに期待して読んだがこれまたピンとこず…読後感もイマイチ… 私とは相性の良くない1冊だった。 そんな中で乾くるみさんの「夫の余命」が一番印象的だった。えっ⁉︎と思わず読み直して納得。叙述トリックにやられたなぁ… 有栖川有栖さんの作品はちんぷんかんぷん。

Posted by ブクログ

2026/01/11

改めて1冊の本の中でいろんな作家さんの文章を楽しめるのは面白い。それぞれの作家さんの特徴が出ていた。辻村深月さん、芦沢央さんのが個人的には好み。

Posted by ブクログ

2025/11/12

出張の時は短編集を持って出掛けるのが最近のパターンです。本作は平均的な内容でした。中でも“2020年のロマンス詐欺”は面白かった!コロナの頃は沢山の人々がいろいろな感情の中で生活していたのを、今なら冷静に振り返れます

Posted by ブクログ