- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 書籍
- 1219-02-02
わたしが幸せになるまで 豊かな人生の見つけ方
定価 ¥1,540
220円 定価より1,320円(85%)おトク
獲得ポイント2P
在庫あり
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗受取なら1点でも送料無料!
店着予定:1/25(日)~1/30(金)
店舗到着予定:1/25(日)~1/30(金)
店舗受取目安:1/25(日)~1/30(金)
店舗到着予定
1/25(日)~1/30
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
1/25(日)~1/30(金)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 幻冬舎 |
| 発売年月日 | 2021/05/13 |
| JAN | 9784344037892 |

店舗受取サービス
対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる
店舗到着予定
1/25(日)~1/30(金)
- 書籍
- 書籍
わたしが幸せになるまで
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
わたしが幸せになるまで
¥220
在庫あり
商品レビュー
4.2
15件のお客様レビュー
タレントの吉川ひなのさん。可愛いだけじゃなくて、独特の感性があり、当時とても人気だったし、惹かれていたなというのを思い出して購入した。 基本的に、彼女のハワイで実践するオーガニックにこだわった、丁寧な暮らし…を、超えるほどのマニアックな身体に良い知識が詰め込まれていて、それ自体...
タレントの吉川ひなのさん。可愛いだけじゃなくて、独特の感性があり、当時とても人気だったし、惹かれていたなというのを思い出して購入した。 基本的に、彼女のハワイで実践するオーガニックにこだわった、丁寧な暮らし…を、超えるほどのマニアックな身体に良い知識が詰め込まれていて、それ自体も面白かったんだけど、何より冒頭の、芸能界で人気だった当時の苦しく辛い生活をそのまま書いているところ。 きっと、もっと自然に生きたかった当時の自分をちゃんと大事にするように、身体や心を大事にする生き方を、ひなのちゃんらしく選んでいるのかなと思いました。 私はオーガニックや自然療法などには、正直そこまで興味はある方ではありません。でも、とても興味深く楽しく読むことができました。 (37歳ニート開始時に読了)
Posted by 
めちゃくちゃ泣いた。 瞑想の章で、涙と汗と色んな汁がダラダラ流れながら本当の無、瞑想を経験できたというお話 私自身、パニック症で電車が苦手 トンネルや飛行機、劇場など逃げ出せない場所が苦手。 ひなのちゃんが描写してくれるシーンがありありと、自分のことみたいに思い描けた。 部屋...
めちゃくちゃ泣いた。 瞑想の章で、涙と汗と色んな汁がダラダラ流れながら本当の無、瞑想を経験できたというお話 私自身、パニック症で電車が苦手 トンネルや飛行機、劇場など逃げ出せない場所が苦手。 ひなのちゃんが描写してくれるシーンがありありと、自分のことみたいに思い描けた。 部屋に入るのが嫌で最後に入ったら真ん中しかスペースが空いてなくて出るに出られないそこに座ることになったっていう。めちゃくちゃ分かる!!!涙 そしてそこからの、目がまわるような眩暈、息切れ、動悸、汗。これまでも親近感を持ってみていたひなのちゃんだったけど、もう、他人事とは思えなかった。 色んなパニックの本を読んだけど、こんなふうに、これは自分だ、、、とここまで思えたことはなかった。 (なんともいえない素敵な文章のおかげだと思う) もともと素晴らしい感受性を持って、 傷つきやすい人なのにこんなに過酷な世界を生きてきて ボロボロになりながらも自分を探して 集めて、愛して、生きている人 なんて強いんだろう 本当に美しいなと思った そしてこんな美しい人に共感できることが嬉しいし 励みになった ひなのちゃんといえば 私は「TOKYO EYES」という映画が大好きだった。 その映画の中にダンスのシーンがあって ひなのちゃんが恥ずかしくてやりたくないといって泣いちゃったとかそんなことを何かの記事で読んだ フランス人監督が撮った映画なので急なダンスシーンで日本人の感覚にはちょっと沿わない不思議な(でもそれが魅力的な)シーンだった。 恥ずかしい感覚は理解できた。けど正直泣くほど嫌なんだとちょっと驚いたし、当時のひなのちゃんの印象的にわがままと捉えられてもおかしくない書き方だった。(嫌味な感じではなかった。キュートな感じで書かれていたけど) この本を読んで思い出したのは、そのダンスだった。 映画の中、十代のひなのちゃんは泣くほど嫌だったそのダンスシーンでちゃんとダンスをしていた。 ものすごく恥ずかしそうだった。 きっと演技指導の人もいなかったのかもしれない。とにかく踊ってと言われて自分なりに踊っていたのではないかと思われる。みたことないようなクネクネした動きのダンス。 完璧に可愛かった。 その完璧に可愛いひなのちゃんを思い出した。 そしてとても悲しくなった。 私も十代二十代はこんなふうに世の中の基準に合わせて生きていかないといけない、それが当たり前だと思っていた。 嫌でも。傷ついていても。 世界が劇的に変わったとは思わない。 だけど自分は学んでいける。 自分は変わっていける。 世界を自分が愛せるものに変えることはできる。 ひなのちゃんをみていると本当に、心強い。 こんな人はそうそういない、とても貴重な存在だと思う。 (書いてある当時のことを知っている自分がいるとかあんまりないと思う) これからも発信を続けてほしい。 自分のペースで、ひなのちゃんらしく生きて欲しい 生きていてくれるだけで、彼女のお子さんだけでなく 赤の他人である私にとっても幸せになる 世界平和だ
Posted by 
人の評価より自分がどう生きたいかが幸せの鍵 いくら物質的に豊かになっても幸せじゃない 私の幸せは家族と自然の中で美味しいものを食べること キャンプしてるときなんか最高だ ハワイでの生活 自然に囲まれた生活 10年後には実現させたい!
Posted by 