1,800円以上の注文で送料無料
マリー・アントワネットの衣裳部屋
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 書籍
  • 1206-05-02

マリー・アントワネットの衣裳部屋

内村理奈(著者)

追加する に追加する

マリー・アントワネットの衣裳部屋

定価 ¥3,520

2,475 定価より1,045円(29%)おトク

獲得ポイント22P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:4/12(日)~4/17(金)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

4/12(日)~4/17(金)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 平凡社
発売年月日 2019/10/17
JAN 9784582620696

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

4/12(日)~4/17(金)

マリー・アントワネットの衣裳部屋

¥2,475

商品レビュー

4

13件のお客様レビュー

レビューを投稿

2025/12/17

面白かった。堅苦しい当時の生活から自然な美への流れ。 奇抜なのもあるけど今見てもドレス、リボンのデザイン可愛い♡ 当時の風習とかも面白かった。生活はしたくないが。

Posted by ブクログ

2025/01/25

我儘で奔放、豪華絢爛なものを好んだ印象が強いマリー・アントワネット。彼女のファッションリーダーとしての側面とイメージとは違う王妃たる威厳と気遣い、そしてほんわかとした印象が好んだ図柄や使われた布そのものから伝わるものも解説。 何より面白かったのが、彼女の没後、改めて後世の人々の憧...

我儘で奔放、豪華絢爛なものを好んだ印象が強いマリー・アントワネット。彼女のファッションリーダーとしての側面とイメージとは違う王妃たる威厳と気遣い、そしてほんわかとした印象が好んだ図柄や使われた布そのものから伝わるものも解説。 何より面白かったのが、彼女の没後、改めて後世の人々の憧れとなっていった様子がファッションという形を通じて考察されているところ。

Posted by ブクログ

2024/09/01
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

お衣装の視点からベルばらの予習。 パリオリンピックの開会式の演出で、マリー・アントワネットはフランス人に憎まれているのかと思っていたけれど、 モードの点ではマリー・アントワネットの名前を冠した服飾が19世紀に流行していると本書で知りました。 フランス人の皮肉なのか? 思うほど嫌われてはいないのかな……?

Posted by ブクログ