商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 平凡社 |
| 発売年月日 | 2019/10/17 |
| JAN | 9784582620696 |
- 書籍
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マリー・アントワネットの衣裳部屋
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マリー・アントワネットの衣裳部屋
¥3,520
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商品レビュー
4
13件のお客様レビュー
面白かった。堅苦しい当時の生活から自然な美への流れ。 奇抜なのもあるけど今見てもドレス、リボンのデザイン可愛い♡ 当時の風習とかも面白かった。生活はしたくないが。
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我儘で奔放、豪華絢爛なものを好んだ印象が強いマリー・アントワネット。彼女のファッションリーダーとしての側面とイメージとは違う王妃たる威厳と気遣い、そしてほんわかとした印象が好んだ図柄や使われた布そのものから伝わるものも解説。 何より面白かったのが、彼女の没後、改めて後世の人々の憧...
我儘で奔放、豪華絢爛なものを好んだ印象が強いマリー・アントワネット。彼女のファッションリーダーとしての側面とイメージとは違う王妃たる威厳と気遣い、そしてほんわかとした印象が好んだ図柄や使われた布そのものから伝わるものも解説。 何より面白かったのが、彼女の没後、改めて後世の人々の憧れとなっていった様子がファッションという形を通じて考察されているところ。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
お衣装の視点からベルばらの予習。 パリオリンピックの開会式の演出で、マリー・アントワネットはフランス人に憎まれているのかと思っていたけれど、 モードの点ではマリー・アントワネットの名前を冠した服飾が19世紀に流行していると本書で知りました。 フランス人の皮肉なのか? 思うほど嫌われてはいないのかな……?
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