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Atomic Habits ジェームズ・クリアー式 複利で伸びる1つの習慣 フェニックスシリーズ
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | パンローリング |
| 発売年月日 | 2019/10/12 |
| JAN | 9784775942154 |
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Atomic Habits ジェームズ・クリアー式 複利で伸びる1つの習慣
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商品レビュー
4.4
196件のお客様レビュー
習慣には良い習慣と悪い習慣があり、前者を続けて後者を断てば、成長していける。 肝心なのは習慣を身につける前にアイデンティティ「どんな人になりたいか・ありたいか」をハッキリさせることである。 立場・役割が変わった場合は、書き換える必要もある。 その上で、2種の習慣を4段階に分けて説...
習慣には良い習慣と悪い習慣があり、前者を続けて後者を断てば、成長していける。 肝心なのは習慣を身につける前にアイデンティティ「どんな人になりたいか・ありたいか」をハッキリさせることである。 立場・役割が変わった場合は、書き換える必要もある。 その上で、2種の習慣を4段階に分けて説明している。 良い方が多く、悪い方は少ない。 悪い方はコレさえやれば、やめられそうという気になれる。 一方良い方は、自分にできる方法が選べる。 概ね良い習慣は他の書籍で似たようなことが書かれているが、注目すべきは悪い習慣を断つ方法。 これは実践したいものだ。 いろんな事例を混ぜて説明されるので、途中でだれてしまったが、読み終えて各章(各段階)の終わりの表と箇条書きのまとめを読み直すだけで行動に移しやすい(試しやすい)ようになっていてありがたかった。 付録にビジネスと子育てに特化した記事が紹介されていた。 こちらはサイトに英文(PDF)がアップされた形だが、AIに翻訳させて読むと良さそうだ。
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「アイデンティティベースの習慣形成」という考え方は、私にとって新しい視点かつ示唆に富む発想だった。
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大きなことはすべて小さなことから始まる。あらゆる習慣の種は、たったひとつの小さな決断だ。 だがその決断が繰りかえされると、習慣は芽を出して力強く成長する。根をはり、枝を伸ばしていく。 多くの人は、何を達成したいかを意識して習慣を変えようとする。これは結果ベースの習慣になりやすい...
大きなことはすべて小さなことから始まる。あらゆる習慣の種は、たったひとつの小さな決断だ。 だがその決断が繰りかえされると、習慣は芽を出して力強く成長する。根をはり、枝を伸ばしていく。 多くの人は、何を達成したいかを意識して習慣を変えようとする。これは結果ベースの習慣になりやすい。別の方法は、アイデンティティーベースの習慣を身につけることだ。この方法では、どのような人になりたいかに意識を向けて変化に着手する。 習慣は、誰かになるためにするものだ。 ー(現在の習慣)をしたら、(必要な習慣)をする。 二、(必要な習慣)をしたら、したい習慣)をする。 行動へ駆りたてるのは、報酬の実現ではなく、報酬の予測である。予測が大きいほど、ドーパミンが急増する。 習慣は時間ではなく、頻度によって身につく。 悪い習慣を満足できないものにする最善の方法は、その瞬間に苦痛を感じるようにすることである。習慣契約書の作成は、まさにそのとおりの明快な方法だ。 うまくなることで勝てないときでも、人とちがうことで勝つことができる。スキルを組み合わせることで競争のレベルを下げれば、目立ちやすくなる。ルールを書きかえることで、遺伝的な強味(または何年もの練習)が必要なところをとばして近道できる。良い選手は、他のみんながプレーしている試合に勝つために努力する。偉大な選手は、自分の長所を生かし、短所を避けられるように新しいゲームを作りだす。 習慣を長期的に満足できるものにする最善の方法は、あなたの性格とスキルに合った行動を選ぶことだ。あなたがやりやすいことに全力を注ごう。 習慣変化の究極の目標は、単に1パーセントの改善ではなく、何千もの改善である。それは最小習慣を積み上げた山であり、それぞれが仕組み全体の基本単位となる。
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