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ブルギナファソを喰う! アフリカ人類学者の西アフリカ「食」のガイド・ブック 叢書地球のナラティブ
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | あいり出版 |
| 発売年月日 | 2019/02/07 |
| JAN | 9784865550665 |
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ブルギナファソを喰う!
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商品レビュー
3.8
5件のお客様レビュー
ブルキナファソやセネガルに行く予定のある、もしくは行ってきた人にはとても面白い本だと思う。私は行ったことないし行く予定もいまのところないので、ぶっかけご飯系の男メシの羅列だと、ちょっと読み進めにくかった。辺境ライターの高野英明さんのは、冒険というか何かしら目的に向かって行く途中の...
ブルキナファソやセネガルに行く予定のある、もしくは行ってきた人にはとても面白い本だと思う。私は行ったことないし行く予定もいまのところないので、ぶっかけご飯系の男メシの羅列だと、ちょっと読み進めにくかった。辺境ライターの高野英明さんのは、冒険というか何かしら目的に向かって行く途中の食事についてなので、あっというまに読み終えちゃうんですが、そこは研究者と作家の筆力の違いというものでしよう。 もちろん、その地域で食べているものを色々と紹介してくれるのは目新しくて面白いのですが、バックグラウンドや食材のストーリーが語られると、一般書としてもっともっと面白くなりそう。 女性研究者が此の地域の料理について書いたら、どんな本ができるんだろうな~ 男性が行く飯屋と、女性が行くカフェレストラン、日本でも全然見た目も味も手の凝りようも違うじゃない? 女性の方が新しい食にたいして貪欲だし。
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とても面白かった。 ご飯のことだけを書いているのかと思ったら何の調査を主にしているか、どうやってしているかなども細かく書いてあり楽しかった。 現地に行くことはないとは思うけど日本にあるレストランは訪問してみたいと思った。後、もっと知りたい。
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写真が多くて楽しい本。 現地の食事がメインではあるけれど、著者がどうして研究者になったのか、著者のフィールドワークについて、研究者としての日常についても書いてある。 ブルキナファソへの行き方や歴史、おすすめの関連書籍などについても巻末にまとめてあって、旅行ガイドブックのような体裁...
写真が多くて楽しい本。 現地の食事がメインではあるけれど、著者がどうして研究者になったのか、著者のフィールドワークについて、研究者としての日常についても書いてある。 ブルキナファソへの行き方や歴史、おすすめの関連書籍などについても巻末にまとめてあって、旅行ガイドブックのような体裁にもなっている。
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