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西洋の自死 移民・アイデンティティ・イスラム
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西洋の自死 移民・アイデンティティ・イスラム

ダグラス・マレー(著者), 町田敦夫(訳者), 中野剛志

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西洋の自死 移民・アイデンティティ・イスラム

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 東洋経済新報社
発売年月日 2018/12/14
JAN 9784492444504

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商品レビュー

4.1

19件のお客様レビュー

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2025/10/29

過度なポリコレにより、日本には入って来ない情報がこんなに沢山あるのかと驚いた。特にイギリスのロザラム事件など。

Posted by ブクログ

2024/11/27
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

移民・難民が増えてヨーロッパがどういう状況なのか、というのを知りたくて。 そもそも受け入れる背景に、ヨーロッパの国々の贖罪の意識(植民地時代)、リベラルで人道的な価値観、があり。しかし増えた移民がその価値観を持っていなかったり、治安の不安もあり、培ってきたヨーロッパの民主主義や人道主義といった価値観が揺らいでいる、ということらしい。 さて、日本はどうするのか、難しいな…

Posted by ブクログ

2023/02/18

「大衆の狂気」を読んで、著者に興味を持ちました。最近の世界の論調からは受け入れられにくい論考でしょう。膨大な事例がやや冗長に感じるところもありますが、現実に何が起きているかを知るには良い一冊だと感じました。日本も例外ではないと思います。

Posted by ブクログ