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東京日記 1+2 卵一個ぶんのお祝い。/ほかに踊りを知らない。 集英社文庫
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東京日記 1+2 卵一個ぶんのお祝い。/ほかに踊りを知らない。 集英社文庫

川上弘美(著者), 門馬則雄

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東京日記 1+2 卵一個ぶんのお祝い。/ほかに踊りを知らない。 集英社文庫

定価 ¥726

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 集英社
発売年月日 2018/06/01
JAN 9784087457520

東京日記 1+2

¥440

商品レビュー

3.6

19件のお客様レビュー

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2025/04/12

なんだか不思議な雰囲気を漂わせる文章が素敵だった。 普通の日常のはずなのに、どこか違う。 きっと誰の日常にも、なんだかおかしなことがまぎれこんでいるはずなのだ。

Posted by ブクログ

2025/01/12

卵一個ぶんのお祝い、までしか読んでないのですが、、 不思議な人だった、一昔前の日記を読むという点ではゆるくたのしかった

Posted by ブクログ

2024/02/27

何かで名前を久々見て、好きだったなと読んでみた。 好きと言っても『蛇を踏む』は当時ワケワカランと思った記憶がある。 日記エッセイなんだけど、不思議ワールドがちょこちょこ出てきて、(ご本人は4/5はほんとうと書いておられた)それがクセになり、すぐに読んでしまうのがもったいなくちび...

何かで名前を久々見て、好きだったなと読んでみた。 好きと言っても『蛇を踏む』は当時ワケワカランと思った記憶がある。 日記エッセイなんだけど、不思議ワールドがちょこちょこ出てきて、(ご本人は4/5はほんとうと書いておられた)それがクセになり、すぐに読んでしまうのがもったいなくちびちび読んだ。 読んでる間は影響されて、ツイッターがカワカミモドキになってた笑 出かけまくってるなと思ったら実はずいぶん前の単行本の文庫版で、文庫あとがきに本人も同じことを書いてた。 この文庫も何年も前に発刊されてたけど、褪せぬ魅力を感じた。

Posted by ブクログ