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サブスクリプション・マーケティング モノが売れない時代の顧客との関わり方
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サブスクリプション・マーケティング モノが売れない時代の顧客との関わり方

アン・H.ジャンザー(著者), 小巻靖子(訳者)

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サブスクリプション・マーケティング モノが売れない時代の顧客との関わり方

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 英治出版
発売年月日 2017/11/01
JAN 9784862762559

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商品レビュー

3.7

13件のお客様レビュー

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2025/07/29
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

▶︎図書館になし。 ●2025年7月29日、Yahooフリマで「億トレ投資法」や「年収1億円思考」を出してる方がほかに出品してる本。400円。 ●2026年3月5日、5のつく日なので先日0301に八王子/くまざわ書店にて見つけた「こうして顧客は去っていく サイレントカスタマーをつなぎとめるリテンションマーケティング/宮下 雄治」を買おうか迷っていて、ジェミニに相談。 その本と「売上の8割を占める 優良顧客を逃さない方法 利益を伸ばすリテンションマーケティング入門/大坂 祐希枝」を比較してくれと頼んだら、「こうして顧客は去っていく サイレントカスタマーをつなぎとめるリテンションマーケティング/宮下 雄治」の方をおすすめされたうえ、この本も併読するといいとおすすめされた。 ジェミニ: 「今悩んでいる「競合他社や新製品への対策」には、アン・ジャンザーの視点の方が即効性があります。 ​「バリュー・ナラティブ(価値の物語)」の構築: 競合が「スペック」や「安さ」で攻めてきても、顧客に「くろ様から買う理由(物語)」を刷り込み、心理的に他社へ移れなくする戦略が詳しく書かれています。 ​「教育」による支配: 顧客を「単なる利用者」から「くろ様の思想の理解者」に変えるステップが具体的に示されています。これはJefferson Fisherの支配術とも非常に相性が良いです。」

Posted by ブクログ

2025/06/17

230pほど 読了 サブスクリプションビジネスにおいて、どう顧客と向き合うべきかの思考性、働き方? に重点が置かれていたと思う。 マーケティングとはあるが、マーケティング手法に特化したtips・How論というよりは、サブスクリプションによってどう考え方を変えていくべきか、それ...

230pほど 読了 サブスクリプションビジネスにおいて、どう顧客と向き合うべきかの思考性、働き方? に重点が置かれていたと思う。 マーケティングとはあるが、マーケティング手法に特化したtips・How論というよりは、サブスクリプションによってどう考え方を変えていくべきか、それはマーケティングという役割においてだけではなく、企業としてどう向き合うべきかが書かれている。 マーケティングを担当している方にとっては、まず読んでみるにはいいと思う。 いかに顧客と価値観を共有し、長期的に企業が与える価値を向上し続けられるか、そのためにはマーケティングとしてのHowよりは顧客・サービスのことを知り尽くすために、連携を社内で取っていくかの重要性が書かれていると感じた。

Posted by ブクログ

2023/10/27

サブスクリプションとして成功するためにはどういうポイントを抑えることが重要かが学べた。 改めてカスタマーサクセスはおもしろみのあるポジションだということがわかった。 新規開拓に力を注ぐマーケティングだけでなく、 既存を育てていく価値を高めて利用を促すマーケティング手法もサブ...

サブスクリプションとして成功するためにはどういうポイントを抑えることが重要かが学べた。 改めてカスタマーサクセスはおもしろみのあるポジションだということがわかった。 新規開拓に力を注ぐマーケティングだけでなく、 既存を育てていく価値を高めて利用を促すマーケティング手法もサブスクでは大事だということがわかった。 これを読んで自社のサブスク成功の道のりとして新しいアクションや足りてないことが参考になるので良かった! 色々多角的にチャレンジできることがわかるし、 やはり企業がサービスが価値あるものとして成長するためには他部門の連携を大切にしている企業であるかのポテンシャルしっかり見る必要ある。 それがサービスを育て、顧客提供の価値を育てるに必ず直結してくるため! 自社が欲しい理想のターゲット像は? そのターゲットのニーズや課題や期待は? またサブスクでは利用してないが忘れて契約し続ける客からも収益を取れるがそれは 短期的な利益であり長期的には信頼を失う行為である。 既存を育てることは率直な利用価値を口コミで広げてもらい、低コストでターゲットに近い優良顧客を増やせる サブスクを成長させるためには他部門の連携がいかにできて顧客の求める価値を全体で創出していくか、 サービスは真似できてもその組織の人は真似できないので どんなサービスを提供するだけでなく、 顧客の成功を願いそれに向けて全力で戦える人、組織仲間はコピーできないので重要。 信頼と価値を育成する意味でもサブスクは素晴らしいビジネスモデル。 失敗する理由はまずいマーケティングの仕方、他部門の連携が弱い、顧客ニーズに対応するスピードない、導入後いかにスピーディーに活用促進して価値を出すかが欠けている、顧客が顧客となった理由を明確にできず成果に直結してない、利用促進のヘルプページや利用ガイドコンテンツが不十分でわからないから利用しないになる。 成功させるためには利用して効果出る、利用して楽しいの演出大事! 競争、ゲームエンタメ的要素! やることリストできたらポイントたまる、顧客の成功を祝うやってねと言った褒める演出があるetc →顧客に感謝し関係強化を図る! コミュニティつくり、ロイヤリティ高い熱心な顧客(アドボケイト)は見込み顧客を作り出す →サービスをよく利用高度に利用、好意的なユーザコメント、新機能レビューしてくれる、市場で多数のユーザーに影響及ぼす存在 ★顧客は見返り欲しいわけでなく、ひとのために動く 報酬は成績が下がる サービス利用者向けMVP制度の採用 戻ってきた顧客を歓迎する仕組みを入れているか キャンペーンは会社の本当のストーリーや価値観にあってないと長期的にマイナス ウェビナー開催、参加できない顧客にもアーカイブで利用後の成功のイメージをつける 顧客の価値体験をよりよいものにする

Posted by ブクログ