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僕とおじさんの朝ごはん 中公文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 2017/10/20 |
| JAN | 9784122064744 |
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僕とおじさんの朝ごはん
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商品レビュー
3.7
26件のお客様レビュー
無気力な料理人が少年と出会い、料理に向き合う。 少年の食べる描写が本当に心から美味しそうだった。目玉焼きにトースト食べたい。 しかし、会話文というか「」の中がぶわぁーっと羅列してそれが苦手で入ってこなかった。この料理人みたく聞いてるんだか聞いてないんだか状態。
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ケータリング業者の健一と難病でずっと病院暮らしの少年英樹の物語。 全てが面倒臭いと手を抜いていた健一の料理が英樹の喜ぶ顔を見ることで変わっていく。自分の人生を延命に費やすのはもうイヤだ、と手術を受けないと決めた英樹の望みで最後の晩餐を作る健一の焼いたトーストがものすごく美味しそう...
ケータリング業者の健一と難病でずっと病院暮らしの少年英樹の物語。 全てが面倒臭いと手を抜いていた健一の料理が英樹の喜ぶ顔を見ることで変わっていく。自分の人生を延命に費やすのはもうイヤだ、と手術を受けないと決めた英樹の望みで最後の晩餐を作る健一の焼いたトーストがものすごく美味しそう。
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良かった。健一という人がどんどん変わっていく様子が良い。 出会う人たちによって人間らしさというか・・・本来の優しさが戻ってくるというか この僕がキーなんだけど、やっぱり切ないな
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